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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党1957/03/31

26参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(内村清次君) それではただいまから第三分科会を開きます。 昨日に引き続き、日本国有鉄道関係の質疑を行います。本日は午前中に主査の報告を終ることになっておりますから、それをお含みの上御質疑を願います。御質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党1957/03/31

26参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(内村清次君) 他に御質疑はございませんか。——別に御質疑もなければ、運輸省関係の予算の質疑はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(内村清次君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 以上をもちまして昭和三十二年度総予算のうち農林省、運輸省及び建設省所管の質疑は終りました。 これにて本分科会における審査を終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(内村清次君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたします。 なお予算委員会における報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(内村清次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) それでは、ただいまから第三分科会を開きます。 本日は建設省所管について審査を行います。 まず建設省関係予算についてその概要御説明を願います。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) ただいまの建設省関係予算につきまして、御質疑のある方は順次御質疑をお願いしたいと存じます。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) それではちょっとお諮りいたしますが、建設省関係予算審査のために、日本道路公団副総裁井尻君を参考人として、その説明を聽取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) 異議ないと認め、さよう決定いたしました。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、建設省関係予算の質疑はこれにて終了することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それでは二時まで休憩をいたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後二時二十四分開会

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) ただいまから第三分科会を再開いたします。 まず、運輸省関係予算について、その概要説明を願います。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) これより質疑をしていただくわけでございますが、議事の整理上、最初に鉄道関係を除いた運輸省一般会計予算につきまして質疑をしていただき、最後に鉄道関係について質疑をしていただくように運営を行いたいと存じます。では順次御発言を願います。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) 速記を始めて、この程度で国有鉄道関係の質疑に入りたいと存じますが、いかがでございますかし 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) それではここで十分はかり休憩いたします。 午後四時五十二分休憩 —————・————— 午後五時二十一分開会

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) これより開会いたします、休憩前に引き続き質疑を行い逃す。 日本国有鉄道関係について御質疑を願います。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕