内村信行
会議録に記録された「内村信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,243 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前運輸事務次官
- 直近の発言日
- 1971/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 内閣委員会 第13号
○内村(信)政府委員 この点、先ほど申し上げましたけれども、エアリンクについては日本政府で引き継ぐというふうなことを考えております。職員につきましても、一応そういうふうなことで引き継いで、日本政府に来ていただけるかどうかというふうなこともエアリンク当局のほうでサウンドしているという段階でございます。相当程度はおいでいただけるように聞いております。
第65回 衆議院 内閣委員会 第13号
○内村(信)政府委員 そのとおりでございまして、御希望のある方はなるべく来ていただきたい、そのままこちらに移っていただきたいというふうに考えております。
第65回 衆議院 内閣委員会 第13号
○内村(信)政府委員 それでは下地島の件については私から御答弁申し上げますが、現地の御要望に沿って考えてまいりたいと思っております。
第65回 衆議院 内閣委員会 第13号
○内村(信)政府委員 佐藤行通という坊さんが持っておられると承知しております。
第65回 衆議院 内閣委員会 第13号
○内村(信)政府委員 その辺は明確にはわかっておりません。 〔林(百)委員「そんなことを聞く必要はない じゃないか」と呼ぶ〕
第65回 衆議院 内閣委員会 第13号
○内村(信)政府委員 私どもも、そういう先生のおっしゃいましたようなうわさと申しますか、そういうふうなことは聞いておりますけれども、明確にあとづけをし、裏づけをしておるものではございません。
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 厚木飛行場について申し上げます。 厚木飛行場につきましては、私どももかねがね民航の基地として使いたいというふうな希望を持っておりましたけれども、いろいろ防衛庁のほうとも話し合いをいたしました結果、管理は防衛庁において行なう、それから民航も共同使用さしてもらうというふうなことで、話がついております。そこで、私どもといたしましては、羽田もだんだん詰まってまいりますのは御存じのとおりでございますけれども、一方成田のほうも…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 ただいま先生からお話がございましたように、民間航空の伸びは、国際航空もあるいは国内航空も非常に著しく伸びております。そこで国際航空につきましても、先生おっしゃいましたように二〇数%、大体この三年間くらい平均して伸びております。国内航空も三〇数%というふうな伸びでございます。そこで現在、これはちょっと古うございますが、昭和四十年度をとりますと、国際線が約二百八十万くらい。それから国内線のほうが大体千二百万弱くらいでご…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 厚木の使い方でございますが、厚木は現在滑走路は一本でございます。したがいまして、滑走路はその一本を共用することになります。それからエプロンその他の地区でございますが、これはまだどこをどういうふうに分けるかということは最終的に決定しておりません。ただ、さしあたりにつきましては、昨年の夏一時使用させていただいたことがございます。その程度のことをその程度の場所でやっていきたい。これは一つの暫定的な問題として、この五月、六…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 厚木の便でございますけれども、まだ具体的にどの便をというふうにはきまっておりません。ただ昨年の経緯から申しまして、やはり八丈便も計画のうちに入ると思います。ただ、その昨年の経緯を申し上げますと、八丈便を昨年厚木に全部移転しようというふうに考えておりましたが、地元のほうでは、全部は非常に困るというふうな御意向もありまして、その結果において、増便程度のものを厚木でやる、なお羽田にも八丈便は残るというふうなかっこうをとっ…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 八丈便の問題でございますが、これは先生から御指摘がございましたように、去年のような経緯もございましたので、そういうことを念頭に入れながら処理してまいりたいと考えております。ただ、航空機の便の問題は全体の機材繰りによって関係いたしますので、必ずしも増便だけというふうにいくかどうか、これは疑問でございますけれども、極力そういった現象に対して措置してまいりたいと考えております。 それから交通事情でございますけれども、なる…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 まず横田でございます。横田につきましては先ほどちょっとお話を申し上げましたけれども、現在、即刻ただいま要るというわけではございません。これは成田ができますと国際線は全部成田に行きますから、相当の間はもっと思います。しかし成田といえども、しょせんいずれは一ぱいになってまいりますので、その時点においては横田は国際線用の空港として使うべきではないか、これはまだ明確に煮詰まった結論ではございませんけれども、私の考え方といた…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 先ほどお話がございましたように、板付につきましては運輸省が管理する民間空港としてまいりたい、それに米軍ないし自衛隊の共同使用もしていただくというふうに考えております。 そこで、具体的にどの土地がどうというふうなことが、実はまだ米軍の意向ははっきりしておりません。これは必ずしも私ども直接タッチするわけではございませんけれども、防衛施設その他もおそらく使っておるわけですが、米軍が一体どの地域をどうよこしてくるかはっきり…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 大体民有地が四割五分前後かというふうに存じております。そこで実はこの問題、非常にむずかしい問題でございます。現在でも民有地を持っておる方々の中では、これは米軍に対する提供施設として貸しておるのであって民航に貸した覚えはないんである、したがっていま使っているのはおかしいじゃないか、こういう議論もございます。そこで民間航空として使っていきます場合には、この契約からし直さなくてはいけないんじゃないかというふうなことでござ…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 これは非常にむずかしい問題でございまして、再契約に応じなかった場合に強制収用的なことをするかどうかということが突き詰めていけば出てくると思います。しかしそこまでやるべきではないので、また、土地所有者の皆さんも、いますでに飛行場として使われているわけでありますから、これから新たに飛行場になるわけではなくて、そういったことでいろいろ意を尽くしてお話をすれば御理解いただけるんじゃないかというふうに考えておりますので、極力…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 これは地主の方の要望をよく伺いまして合理的な限り、それによってやってまいるということは当然でございます。
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 したいとは思っておりません。
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 私は大体こういうふうに考えております。防衛庁の場合は基地周辺整備法によって行なう、それから私どものやる場合には公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律、これは先ほど先生御指摘のとおりでございますが、いずれを使うかというのは、やはり同じ飛行場を共用している場合には、どちらが多いかというような程度によってきまるのではないかと常識的に考えております。したがいまして、交互に来るということではないので…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 私は大体そういうふうに考えております。と申しますのは、法律の内容を見ますと、そう変わりはないものと思うのですね。たとえば騒音地域につきまして、大体滑走路の末端から何キロとか、横がこのくらいとか、そういうふうな距離についての若干の差はございますけれども、大体においてそう変わりはない。騒音の補償の程度その他につきましては、大体その基準を合わしてやっておりますから、そう変わりはないわけでございます。したがいまして、その一…
第65回 衆議院 内閣委員会 第12号
○内村(信)政府委員 ただいまの事故の場合の補償、これは基地周辺整備法とかあるいは公共用飛行場云々とは関係ない問題で、これが米軍によって起きた事故ならば米軍が補償する、民間によって起きた事故ならば民間で補償するということになりますので、その問題は一応はっきりするだろうと思っております。その他の点は私もよく存じません。