内村信行
会議録に記録された「内村信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,243 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前運輸事務次官
- 直近の発言日
- 1970/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 先ほどの御説明がまずかったせいかも存じませんが、日本航空でパイロットを養成しているわけではございません。運輸省の中に航空大学というものがございまして、そこで基幹要員を養成しておる。そのほかに、防衛庁に委託をいたしますとか、あるいは防衛庁から割愛されるというような方法で、基礎的な要員は訓練しております。そのほかにも、中に入った者が、あるいは日本航空あるいは全日空等、社内訓練によりまして補足をしておるような実情でございます。ヘ…
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 小池乗員課長から御答弁申し上げます。
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 現在三百五十名を養成しておりまして、お説のとおり重要な施設でございます。
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 本件につきましては、七月の八日、すなわち一昨日でございますが、担当官がその高等工業学校へ参りまして、実情を調査いたしました。その結果概要を申し上げますと、これはまあいろいろな理由から、先ほど先生がおっしゃいました理由から、六月六日以降休校に入りました。それからその後の休校後にいろいろの経緯があったかと存じますけれども、六月二十二日に本科三年生は全員授業再開、大体十六日程度が授業をしなかったわけでございます。それから六月二十…
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 ただいま先生のおっしゃいましたように、これは性格的に見ますと、学校法人でございまして、文部省あるいは山梨県におきまして、そういった学校紛争という問題については相当な御配意があるかというように存じます。ただ、私どもといたしましても、この学校がいわゆる整備士の資格を認定する場合の整備士の資格申請と申しますか、申請資格の一要件ということになっておるわけでございますが、その限りにおいては関心を持っておるわけでありますし、また航空の…
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 ただいまの、航空当局から文部省のほうに申し出をいままでしたかということでございますが、これは率直に申しまして、しておりません。そのかわりと申してはなにでございますが、県のほうにはしばしば申し入れをいたしまして、解決を早くはかってもらいたいというふうなことをやっております。
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 先ほど乗員課長から御説明申し上げましたのは、一般論として申し上げたわけでございまして、今次の航空法の改正によりまして、九月一日から、従来は認定資格を得るものとしてのいわゆる学校というものを認めておったわけでございますが、今後はさらにその教科内容その他をレベルアップすることによりまして、その学校の卒業者については実技試験を免除するというふうなところまでも進んでいきたいということが内容でございます。したがって、そのためには、い…
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 こういった学校施設の今後の問題でございますけれども、これは先ほどもお話し申し上げましたように、所管は文部省ないし県というふうなことであります。したがいまして、性格を今後変えていこうというところまでは考えておりません。これは商船学校その他の問題もありますし、いろいろ問題もありますが、本件につきましては、すぐに変えたいというふうなことまで考えておりません。ただ、その技術的な内容について、これをレベルアップしていくということでご…
第63回 衆議院 運輸委員会 第27号
○内村説明員 おれの責任かどうか、これはわかりませんけれども、少なくとも私どもといたしましても十分な関心を持っておりますし、航空の安全ということにつきましても、重要な問題でございますから、わがこととして考えてまいりたいというふうに考えます。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○内村(信)政府委員 ただいま先生御指摘の点でございますけれども、救難活動につきましては、海上保安庁といたしまして、あるいは前進哨戒船でありますとかあるいは航空機の救難体制を整備いたしまして、海空一体となりましてこの救難をはかるというようなことで鋭意努力しているところでございます。 なお、先生いま御指摘になりました、一体的にやられたらどうかという問題でございます。これにつきましては、もちろん政府全体のことでございますから、私からこういた…
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○内村(信)政府委員 事故調査機関につきましては、私はこういうふうに考えております。一つは、その総合性というものが非常に大事であるということ、それからもう一つは、先生御指摘になりましたように、中立性を確保するということが大事である、それから三番目には、このごろの技術革新の世の中におきまして、絶えず進歩する技術革新というものに即応し得る体制でなければならない、この三点が非常に重要じゃないかというふうに考えております。そういった点におきまし…
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○内村(信)政府委員 ただいま先生御指摘になりましたように、運航につきましては気象、海象その他の情報の提供、そういったことが非常に重要なことであると思います。それから運航マニュアルにつきましても、これは二つとも現在設置されております大型船海難特別調査委員会の運航部会において種々検討されておるわけでございます。したがいまして、そういうところでの結論がいずれ出ると思いますので、それによりましてこういったものの安全を高めてまいりたいというふう…
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○内村(信)政府委員 ただいま先生御指摘のとおり、海上交通法の制定ということは、海上交通の安全のためにぜひともされなくてはならぬことであるというふうに考えております。これまでの経緯につきましては御存じのとおりのことでございますけれども、今後も私ども鋭意この早期制定について努力をいたしていきたいところでございます。どうぞ皆さま方にもよろしく御尽力を賜わりたいと思います。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○内村説明員 運輸省におきましては、ただいま先生から御指摘がございました海水の油濁の防止でございますけれども、船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律というのがございまして、いわゆる排出基準をきめまして、船舶からの油の排出を規制するということでございます。それでその実行におきましては海上保安庁のほうで取り締まりを行ないまして、この法律あるいは港則法等によりましてみだりに油が排出されないように規制いたしております。きょう歯を取りまして、…
第63回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○内村説明員 こういう法律といたしましては港則法とか船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律がございまして、執行におきましては海上保安庁におきまして十分な取り締まりをいたしますので、ただいま先生の御質問の点は万遺憾なきを期したい、かように思っております。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○内村(信)政府委員 現在運輸省では大型専用船海難特別調査委員会というものを設けまして、諸般の問題につきまして、いろいろと調査研究をしておるわけでございます。その点につきましてごく大まかに申し上げますと、これは二月の二十日に第一回の委員会を開きました。それから三月の二日、それから四月の六日に委員会を開きました。その間におきまして、各部会あるいはワーキング、それぞれで各部会ごとに数次にわたってのいろいろな議論などがされました。その結果、四…
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○内村(信)政府委員 私も直接その衝にございませんので、完全な御答弁になるかどうか疑問でございますけれども、一応知っておる限りを申し上げますと、現在のところ、そういった運航マニュアルというものは、あるいは海防協あたりで研究しておるということは聞いておりますが、こういうものをつくれというふうにして指示したことはございません。ただ、今後の問題といたしましては、あるいは今度の調査委員会等で研究した結果、そういうことが安全のために必要があるとい…
第63回 衆議院 内閣委員会 第17号
○内村(信)政府委員 ただいまの御質問にお答え申し上げます。 今度の審議会といたしましては、中央に運輸政策審議会それから運輸技術審議会、それから地方に地方の審議会を設置することになっておりますけれども、その委員の構成といたしましては、まず中央の審議会につきましては、これは大体この審議会設置の目的というものが、いままでのいわゆる分断的な運輸政策というものに対しまして、もっと総合的に、客観的にこれからの運輸政策の進むべき道を見つけたいという…
第63回 衆議院 内閣委員会 第17号
○内村(信)政府委員 調べてはおりますが、いま、ここに資料を持っておりませんので、どの方がどのくらいということは、ちょっといまわかりません。
第63回 衆議院 内閣委員会 第17号
○内村(信)政府委員 さようでございます。