八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) 先ほど官房長から説明しましたように、まだ具体的に調査ができておりませんので、それを待ちまして対策を講じて参りたい、こういうふうに考えているわけです。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) ただいまの御質問に対しましては、実はまだ調査が十分にできていないそうでございまして、調査を急いでやりまして、御報告申し上げたいと存じます。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) 農林省からの指示によって公団の方で調査をいたすわけでございます。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) 公団の方の調査報告を待ちまして、そうして必要あれば農林省から派遣したいと、こういうようなことで準備をいたしておるわけでございます。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) 実は、公団の災害復旧でございますが、これは公団法に基づきまして、災害復旧を講ずるというようになっておる建前から、公団の報告を聴取して、国としてやらなければならぬ、たとえばお話のような改良復旧の件等につきまして、国が負担すべきものについては負担しなければならぬ、その場合には、法的措置を考えていかなければならぬ、こういうようなことで、公団法に基づきまして、公団の災害調査、そういった対策を、報告を求めておる状態にあるの…
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) 今おっしゃる通りに運んで参ります。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) ただいまの御意見の通り、農林省といたしまして十分な調査をしなければなりませんから、さっそくその手配をいたしたいと考えております。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) 報告のほかに、今度の事態に対しまして、農林省として十分調査しなければならぬ面もあると考えますので、その措置をやっていきたいと、こういうことであります。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(八田貞義君) 償還期限の方の延長はやって参る考えでございます。 それからもう一つ、麦の問題でございますが、これは保険の方でやっていく、こういうふうな対策をきめております。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第49号
○八田政府委員 ただいまの御決議を尊重いたしまして、十分に取り計らっていきたいと思います。 —————————————
第38回 衆議院 農林水産委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○八田政府委員 武藤委員の御質問はまことに同感でございまして、先ほど、融資ワクが三百億円では非常に少ないではないか、もう少しワクをふやして広く均霑するように、系統資金の活用面から考えてももう少しふやすべきだという御見解に対しましては、同感でございます。もちろん、こういった一般会計から繰り入れました三十億円につきましても、融資ワクが増大すればもちろんこれをふやしていかなければなりません。その方向に向かいまして努力をいたして参ることを申し上…
第38回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○八田政府委員 先ほど外務大臣から御答弁がありましたように大豆の自由化につきましては予算上、法律上の処置を十分に補足しまして、その上で自由化にする、この基本方針は貫いていく考えでございます。こういった予算上、法律上の処置を十分なにした上で自由化するという考えでございますが、このためには目下御審議を願っている大豆なたねの交付金法案、これをぜひとも御成立お願いいたしておるところでございます。
第38回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○八田政府委員 三十五年産の大豆につきましては、予算上の措置によりましてこれをやっていく考えであります。それで、もしもこの法案が成立しないということは、私の方では考えておらぬのでございまして、ぜひとも今国会で成立さしていただきたい、こういう考えでございます。
第38回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○八田政府委員 芳賀委員はその間の事情をよく御存じの上でお話しになっていられると思いますが、先ほどから申し上げますように、大豆の自由化に対しましては、予算上法律上の万般の準備が整っての上で自由化をするということでございまして、そのためには今審議を願っておりますところの大豆なたねの交付金法案をぜひとも成立さすことに御協力願いたい、こういうふうにお願いいたす次第でございます。
第38回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○八田政府委員 成立を期待して、成立するものというふうに考えまして、御協力をお願いいたしたいと思います。
第38回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○八田政府委員 先ほどからお願いしておりますように、ぜひとも成立いたしますように御協力をお願いいたします。
第38回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○八田政府委員 先ほどから申し上げておりますように、どうしても現在御審議を願っておりますなたね及び大豆の交付金暫定法案が成立しなければ、大豆の自由化というのが困難になってくるだろう、こういうような考えを持っております。 〔「農林大臣どうした」「農林大臣呼んでもらわなければ」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 決算委員会 第37号
○八田政府委員 本問題につきましても、久保委員の御発言につきましては、よく拝察させていただきました。今までの経過も織り込みまして検討を加えまして、早急に対処いたしたい、こう考えております。
第38回 衆議院 決算委員会 第37号
○八田政府委員 その点につきまして、今までの経過等を織り込みまして検討して参りたい、処置して参りたい、こういうふうに申し上げておきます。
第38回 衆議院 決算委員会 第37号
○八田政府委員 取引関係等につきまして、耕作農民に対して非常に不利を与える、こういうような時点に立った場合には、十分耕作農民の立場に立って善処して参りたい、かように考えます。