八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 内閣委員会 第18号
○八田委員長代理 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 内閣委員会 第18号
○八田委員長代理 御異議なしと認め、に決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第48回 衆議院 内閣委員会 第18号
○八田委員長代理 この際、連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 日韓問題について外務委員会に連合審査会の申し入れをいたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 内閣委員会 第18号
○八田委員長代理 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、連合審査会の開会につきましては、関係委員会と協議する必要がありますので、その上で、開会日時につきましては追ってお知らせいたします。 ————◇—————
第48回 衆議院 内閣委員会 第18号
○八田委員長代理 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。質疑の申し出がありますので、これを許します。田口誠治君。
第48回 衆議院 内閣委員会 第18号
○八田委員長代理 次会は、明十九日、金曜日、午前十時理事会、理事会散会後委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会
第48回 衆議院 内閣委員会 第16号
○八田委員 外務省設置法の改正法案の中で、中南米・移住局を設置する理由についてお尋ねいたしたいのでございます。というのは、従来外務省におきましては、機能局と称する条約局、情報文化局、経済局、経済協力局等の局があります。それとともに、一方において地域局と称するアメリカ局、欧亜局、アジア局等がございますが、今度の中南米・移住局という名前であらわされておる設置は、地域と機能の両面をあわせ持つ新局と考えられますが、こういうふうな中南米・移住局と…
第48回 衆議院 内閣委員会 第16号
○八田委員 いまの御説明で大体了解できるのでありますが、そうしますと、中南米地域のわが国の移住政策というものの重要性についてお尋ねいたしたいと思います。 それとともに一体どれくらいの移住者数があるか、移住の分布、それから移住者の職業別内訳、移住者の移住後の実績、それから移住に関する問題点等について、従来の実績を示されまして御説明をお願いいたしたいと思います。
第48回 衆議院 内閣委員会 第16号
○八田委員 問題点等についていまお話があったのですが、たとえば農業移民の場合と技術移住の場合ですね、技術移住の場合について詳しくお知らせ願いたいのですが、農業移住の場合に、いま価格政策のお話がございましたけれども、一体価格政策としてどのような方法をお考えになっているか。私は、もちろんそれとともに所得政策もお考えになっておると思うのですが、そういった点をもう少し詳しく教えていただきたいと思います。
第48回 衆議院 内閣委員会 第16号
○八田委員 時間もありませんからその程度にしておきますが、まあ農林省との関係が出てまいりますし、さらにまたいまお話しのようにアグリカルチュアからアグリビジネスの時代になっておるのですから、わが国としても融資分なんかについての心あたたかい政策をもって臨まなければ、農民移住をやってみても、アグリビジネスとしての開拓を考えていない移住政策では、私は失敗すると思うのです。この点は十分にお考えになって、農林省と連絡をとって、そのアグリビジネスにこ…
第48回 衆議院 内閣委員会 第16号
○八田委員 局設置の意味はわかったのでございますが、次いで中近東、アフリカ地域とわが国との経済関係ですね。この点をひとつ御説明願いたいと思います。
第47回 衆議院 内閣委員会 第3号
○八田委員 ただいま議題となりました公務員の給与についての附帯決議の案文を申し上げます。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 公務員の給与については、政府は、人事院勧告尊重の趣旨を体し、今後これを完全に実施し得るよう予算措置を講ずることに最善を尽すべきである。 右決議する。
第46回 衆議院 本会議 第26号
○八田貞義君 ただいま議題となりました二法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、法案の要旨を申し上げますと、外務省設置法の一部を改正する法律案は、アジア局賠償部及び移住あっせん所を廃止するとともに、情報文化局に文化事業部を、また、パリに経済協力開発機構日本政府代表部を新設するほか、特別職三人、一般職二十六人を増員すること等であります。 次に、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤…
第46回 衆議院 内閣委員会 第19号
○八田委員 自治省設置法の一部を改正する法律案に対する自由民主党、日本社会党、民主社会党の三党共同提案にかかる附帯決議を提出いたします。 まず、案文を朗読いたします。 自治省設置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 地方公営企業の経営状況にかんがみ、地方公営企業制度調査会を設けて根本的問題を検討することはもとより必要であるが、最近の地方公営企業の赤字経営に対しては、調査会の検討と切り離して、政府は速かにこれが赤字解消対策を講ず…
第44回 衆議院 本会議 第1号
○八田貞義君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員鈴木義男君は、去る八月二十五日朝、東京築地の聖路加病院において逝去せられました。鈴木君のすぐれた人格、識見に日ごろ深い敬意を払っておりました私は、君の訃報に接して限りない悲しみに打たれたのであります。 ここに私は、諸君のお許しを得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。 鈴木君は、明治二十七年福島県白河市に生まれました。つとに独立の精神に富み、…
第43回 衆議院 決算委員会 第21号
○八田政府委員 昭和三十六年度における内閣所管の歳出決算についてその概要を御説明いたします。 内閣所管の昭和三十六年度歳出予算現額は十二億八千六百八十万七千円でありまして、支出済み歳出額は十二億六千百万九千円であります。 この支出済み歳出額を歳出予算現額に比べますと二千五百七十九万七千円の差額を生じますが、これは不用となった額であります。 内閣所管の支出済み歳出額は、内閣官房、法制局、人事院、憲法調査会及び国防会議に関するものであります…
第43回 参議院 議院運営委員会 第26号
○政府委員(八田貞義君) 日本電信電話公社経営委員会委員井上富三及び古野伊之助の両君は、五月十九日任期満了となりましたが、両君の後任として、芦原義重及び高田元三郎の両君を任命いたしたいので、日本電信電話公社法第十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも広い学識と豊富な経験を有するものでありまするので、日本電信電話公社経営委員会…
第43回 参議院 議院運営委員会 第26号
○政府委員(八田貞義君) 今の御質問、御趣旨は十分尊重して参りたいつもりでございますが、選考いたしました事情を申し上げさしていただきますると、新聞報道関係が電話利用度が非常に高いというような考えからいたしまして、高田元三郎氏を選んだのでございますが、ただいまの中村委員の御趣旨は十分に尊重いたしまして、今の御趣旨を参考といたしまして善処して参りたいと存じます。
第43回 参議院 議院運営委員会 第26号
○政府委員(八田貞義君) 今の米田委員の御趣旨は中村委員と同じように考えますので、実は先ほど中村委員の質問に対してお答えしましたように、利用者代表というのはどういうものかということにつきまして十分に把握しかねたのでございます。新聞報道界の人が一番電話の利用度が高いというような関係で、このたび高田元三郎氏をお願いいたした次第でございますが、十分に米田、中村両委員の御趣旨を尊重しまして、ただいま利用者代表に対しての御見解を述べられましたが、…
第43回 参議院 議院運営委員会 第26号
○政府委員(八田貞義君) これは月一回くらいの開催のように聞いておりますので、十分審議にあずかってやっていけるものと考えておりますが、兼職を減らすという方向において努力して参りたいと思います。