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自由民主党衆議院
総発言数
956
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

956 20 を表示
自由民主党1970/05/08

63衆議院 文教委員会 第20号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、河野洋平君提出の動議のごとく決議するに決しました。 なお、本決議の参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/05/08

63衆議院 文教委員会 第20号

○八木委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————

自由民主党1970/05/08

63衆議院 文教委員会 第20号

○八木委員長 参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただき、ありがとう存じました。願わくば本日の質疑を通じ、本委員会がプロ野球関係者に対する期待と心配を十分ごしんしゃくの上、ただいま行ないました決議の趣旨を体して、りっぱなプロ野球になっていただきたいと思います。長時間まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案に対する質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 ないようでございますので、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 これより討論に入るのでありますが、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、河野洋平君外四名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。河野洋平君。

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 起立総員。よって、昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案は、河野洋平君外四名提出の動議のごとく、附帯決議を付するに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1970/05/07

63衆議院 文教委員会 第19号

○八木委員長 次回は、明八日金曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十七分散会

自由民主党1970/05/06

63衆議院 文教委員会 第18号

○八木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。

自由民主党1970/05/06

63衆議院 文教委員会 第18号

○八木委員長 この際、おはかりいたします。 本案について、本日、私立学校教職員共済組合総務部長清水辛君を参考人として、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/05/06

63衆議院 文教委員会 第18号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、たいへんありがとうございます。なお、参考人の御意見は、委員からの質疑に対するお答えでお述べいただくようにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————

自由民主党1970/05/06

63衆議院 文教委員会 第18号

○八木委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。野中英二君。

自由民主党1970/05/06

63衆議院 文教委員会 第18号

○八木委員長 川村継義君。

自由民主党1970/04/24

63衆議院 本会議 第22号

○八木徹雄君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 わが国の学校教育において私立学校の果たす役割りは、近時ますます重要さを加え、しかも、私立学校の現状は、公費による適切な援助を必要としております。この要請にこたえるため、本年度は新しく教員給与費を含む経常費補助を行なうため必要な予算を計上し、私立学校に対する助成措置を一段と充実強化することといたしております。このため、私立学校…

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 これより会議を開きます。 日本私学振興財団法案を議題とし、審査を進めます。 御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕