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自由民主党衆議院
総発言数
956
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

956 20 を表示
自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 御質疑はないものと認めます。本案についての質疑は、これにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 ただいま委員長の手元に、河野洋平君外三名から、四派共同提案にかかる本案に対する修正案が提出されております。提出者から趣旨の説明を聴取いたします。河野洋平君。

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 これより原案及び修正案について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入ります。 これより採決いたします。 まず、河野洋平君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 起立多数。よって、修正部分を除く原案は可決いたしました。 よって、日本私学振興財団法案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 この際、委員長の手元に、河野洋平君外三名から、本案に対し、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。河野洋平君。

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 以上で、趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 起立総員。よって本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ————◇—————

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 文教行政の基本施策に関する件について、調査を進めます。 万国博覧会における著作物の展示に関する問題について、質疑の通告がありますので、これを許します。大原亨君。

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 あとで理事会でよく相談をいたしまして、善処いたします。

自由民主党1970/04/24

63衆議院 文教委員会 第17号

○八木委員長 次回は、来たる五月六日水曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由民主党1970/04/22

63衆議院 文教委員会 第16号

○八木委員長 これより会議を開きます。 日本私学振興財団法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。塩崎潤君。

自由民主党1970/04/22

63衆議院 文教委員会 第16号

○八木委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時二十六分開議

自由民主党1970/04/22

63衆議院 文教委員会 第16号

○八木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本私学振興財団法案について、質疑を続行いたします。川村継義君。

自由民主党1970/04/22

63衆議院 文教委員会 第16号

○八木委員長 新井彬之君。

自由民主党1970/04/22

63衆議院 文教委員会 第16号

○八木委員長 辻原弘市君。 〔委員長退席、久保田委員長代理着席〕

自由民主党1970/04/22

63衆議院 文教委員会 第16号

○八木委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会