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自由民主党衆議院
総発言数
956
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

956 20 を表示
自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 これより会議を開きます。 日本私学振興財団法案を議題とし、審査を進めます。 本日、御出席をいただきました参考人の方々は、日本私立大学連盟会長時子山常三郎君、日本歯科大学学長中原実君、朝日新聞社論説委員永井道雄君、日本私立大学協会会長稗方弘毅君、以上四名の方々であります。 この際、参考人各位にごあいさつを申し上げます。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお…

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 ありがとうございました。次に、稗方参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 ありがとうございました。次に、中原参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 ありがとうございました。次に、永井参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 ありがとうございました。以上をもちまして参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 これより質疑を行ないます。 なお、この際委員各位に申し上げますが、永井参考人には所用のため午後零時三十分ごろ退室したいとのことでございますので、その点お含みの上、各参考人に対する御質疑をお願いいたしたいと思います。それでは小沢一郎君。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 質問者に申し上げます。永井参考人の時間の都合がございますので、永井参考人に対する質問だけにして、あとでもう一回質問を許しますから、そのようにしていただきたいと思います。川村継義君。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 新井彬之君。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 伊藤卯四郎君。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 永井先生、たいへん御多忙のところ長時間貴重な御意見を拝聴さしていただきまして、ありがとうございました。もうお引き取りいただいてけっこうでございます。(拍手)

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 塩崎潤君。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 小林信一君。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 新井彬之君。

自由民主党1970/04/17

63衆議院 文教委員会 第15号

○八木委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会といたしましては、各位の御意見を今後法案審査に十分参考にいたしてまいりたいと存じます。ここに厚くお礼を申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会

自由民主党1970/04/15

63衆議院 文教委員会 第14号

○八木委員長 これより会議を開きます。 日本私学振興財団法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。新井彬之君。

自由民主党1970/04/15

63衆議院 文教委員会 第14号

○八木委員長 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十分開議

自由民主党1970/04/15

63衆議院 文教委員会 第14号

○八木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本私学振興財団法案の質疑を続行いたします。川村継義君。

自由民主党1970/04/15

63衆議院 文教委員会 第14号

○八木委員長 山原健二郎君。

自由民主党1970/04/15

63衆議院 文教委員会 第14号

○八木委員長 次回は、明後十七日余曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由民主党1970/04/10

63衆議院 本会議 第19号

○八木徹雄君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。 現行著作権法は、明治三十二年に制定され、その後数回の部分的改正が行なわれましたが、制度の根幹は当初のままで現在に至っております。 しかるに、近来、著作物の利用手段の目ざましい発達と著作権の国際的保護の制度の整備に照らし、現行法は、著作物の利用の実態に合わない点が多々認められるのみならず、国際水準からいっても立ちおくれたもの…