八木幸吉
会議録に記録された「八木幸吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,135 件
- 直近の所属会派
- 第十七控室
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 逆に申しますと、ベッドのあいているのは全国調べたら千や二千あると、こういうことですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 もう一つ伺いますが、今結核のベッド数は全体で幾つございますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 そのうちで千か二千くらいはあいているだろうかと、こういうお見通しですか。ついでだから申上げますが、さつき昭和六年と二十七年の比較の百万と百四十七万というお話がございましたが、ちよつとお考えが違つているのじやないかと思いますが、昭和六年のほうは陸海軍が三十五万入つております。二十七年には保安隊と警備隊が十一万七千入つております。それを差引きますと、昭和六年二十四万ほど引いて丁度比較が合うと、こういうことになると思いますが、ち…
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 今準職員又は補助員という言葉をお使いになりしたが、これはほかに言われるいわゆる常勤若しくは非常勤というのと同じでございますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 ちよつと数をさつき非常に早くおつしやつたのでわからんので、もうちよつと、常勤労務者と非常勤労務者の数をおつしやつて頂きたい。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 合計二万五千と言われたのですが。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 八千七百二名。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 そこでもう一つ伺いたいのは常勤、非常勤者は共済組合には入つているが、同時に事業費から支出している、こういうふうにおつしやつたようですがさようですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 非常勤は工事費ですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 それから例えば常勤でも非常勤でも事実普通の定員と同じような仕事をしていらつしやる、ところが恩典で開きがありませんか。その開きは何と何とが恩典を受けない部分ですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 非常勤が。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 二カ月。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 野上さんに伺いたいと思います。先ほど週休返上のお話がありましたが、平均どれくらいになつておるかという何かお調べがございますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 それから超過勤務を奉仕的にやつているとさつきお話がございましたが、それはつまり超過勤務手当をもらわないというのですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 何%くらいですか、そのもらわない率は。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 つまり平均五時間の予算以外は金は出ていないということですか、極く平たく言つて。
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○八木幸吉君 先ほど年次休暇の買上制度の問題についてのお話がありましたが、これは保険の関連からあるのですか。買上げ制度は好ましくないと伺つたのですが究極において皆さんの御意見はどうですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第31号
○八木幸吉君 山下委員の御質問に関連して数字をごく簡単にたしかめておきたいと思います。 先ほど二十九年度の整理数が一万八千三百二十一名、それから増員を要するものが六千五百七十四名、それを差引きますと一万一千七百四十七名が純減員、但しこの中から特別待命者が九千百六十二名あつてそのうちに千六百名の警察関係のものがあるからそれを差引くと一般職員関係での特別待命者は七千五百六十名である、今の純減員の一万一千七百四十七名から今の特別待命者七千五百…
第19回 参議院 内閣委員会 第31号
○八木幸吉君 今の四十二名の問題はよくわかりましたが、只今頂戴しました年度別定員減一覧表の二十九年一月一日現在の欠員の数が六千二百六十八名になつておりまして、先ほど岡部部長からおつしやつた数六千六百五十三名というふうに伺つておるのですが、約三百七、八十名の開きがあるがどつちが本当でございましようか。
第19回 参議院 内閣委員会 第31号
○八木幸吉君 只今頂戴しました表には一月一日現在の欠員として六千二百六十八名となつておりまして、約三百七、八十名違つておるのですが、どつちが正しいか。