八木一郎
会議録に記録された「八木一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,750 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会65 件・65%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○八木主査 川俣清音君。
第28回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○八木主査 答弁の前に関連して私からもお尋ねしておきたい。国会で、「特定土地改良工事について、その完了を極力促進し、七カ年以内において必ずこれを竣工させること。」、こういうのが国会の意思として附帯決議になっております。この国会の意思を行政の方針に取り上げていかに対処しようとしているか、こういう点については、ひとしく土地改良工事の指定地域の農民は、ただいま川俣委員の御指摘の通り非常に不安なんだ。まだ第一年度ないし第二年度という初期ではあり…
第28回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○八木主査 関連してですが、 ただいまの問題は、三十二年に始めたのは七年先なら三十八年、三十三年から始めるのは三十九年には政府の全体の責任において国会の決議、国会の意思を尊重して行政の方針として解決する、こういう希望的な事務当局のお考えはわかるのです。しかし、私は、もう少し突っ込んで考えてみるべき大きな課題だと思うのです。と申しますのは、赤城農林大臣がせっかく種をまいたというか、生産基盤を基礎づけたこう言っておられる際でございますので、…
第28回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○八木主査 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第28回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○八木主査 速記を始めて。 農林省所管に対する残余の質疑は十七日に譲り、明日は午前十時より開会し、通商産業省所管に対する審査に入ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三分散会
第26回 衆議院 農林水産委員会 第45号
○八木政府委員 県を通じましてこの被害状況を聞き、目下事実を調べて善処しつつあるところでございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第45号
○八木政府委員 御注意の通りに、農民の経済と生活を見ておる農林省といたしましては、かくのごとき甚大なる被害をまのあたりに見て、直ちに適切な具体的な調査を進めまして貴意に沿いたい、こういう考えでございます。
第26回 参議院 大蔵委員会 第41号
○政府委員(八木一郎君) 三月の閣議決定後、農林省といたしましては、この方針に従いまして、直ちに調査に着手し、現に現地にも出向きまして、特殊な農業事情等の調査に係官を今派遣しておる状況でございます。
第26回 参議院 大蔵委員会 第41号
○政府委員(八木一郎君) 御質問の第一点の数量見通しは、現状を下らない、現状を維持し得るという前提に立ちまして、特にこの地方の、このミツマタ生産地方の立地条件に即したいろいろな施策を立案して参りたい、従ってその中には、酪農を取り入れるとか、あるいは畑地、山地の振興施策に当てる仕事をふやせるとか、一つの手段、方法では尽せませんので、いろいろと今調査を進めながら方向をその方向に置きまして検討しておるのでございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第43号
○政府委員(八木一郎君) 今回、衆議院議員吉川久衛、同じく栗原俊夫、同じく助川良平、同じく福永健司、同じく松平忠久及び参議院議員清澤俊英、同じく小山邦太郎、同じく関根久藏の八君を蚕糸業振興審議会委員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 蚕糸業振興審議会は、農林省設置法第三十四条の規定により、農林省の付属機関として設置され、蚕糸業法第四十三条の規定により、他の法律の規…
第26回 参議院 外務委員会 第22号
○政府委員(八木一郎君) 御指摘の通りその期間国会待ちの情勢にございましたが、特に問題がございましてさようになったというわけではないのでございます。
第26回 参議院 外務委員会 第22号
○政府委員(八木一郎君) お話のように砂糖行政は、農林行政の中でも非常に困難に当面する幾多の事情の中に執行して参らなければならないのでありますが、簡単に私、急所とでもいう点を申しますならば、国内砂糖の価格対策が直ちに零細な農民の経済の生活、なかんずく畑作農民の関係に及ぼす影響というのは、非常に甚大になって参りますので、わが国はなるほど砂糖の九割余は輸入しておるのでありますが、基本的には国際原糖価格水準が国内砂糖価格水準を決定するという、…
第26回 参議院 外務委員会 第22号
○政府委員(八木一郎君) ごもっともな御提案、御注意でございまして、曲府といたしましても総合的に新しいこの情勢に対処いたしまして、善処する覚悟でございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第41号
○政府委員(八木一郎君) 今回、衆議院議員安藤覺、同じく松山義雄、同じく永山忠則、同じく成田知巳、同じく日野吉夫及び参議院議員白井勇、同じく森八三一の七君を昭和三十二年度の米価審議会委員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定により両院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 米価審議会は、農林省設置法第五十四条の規定により、食糧庁の付属機関として設置され、米価審議会令第一条の規定により、農林大臣の諮問に応じ、米価その他主…
第26回 参議院 農林水産委員会 第40号
○政府委員(八木一郎君) 農業災害制度の完璧を期するために、審議の過程並びに御決議に相なりました点は、とくと敬意を表し、尊重をいたしまして、これが実施に当る覚悟でございます。どうぞよろしく。 —————————————
第26回 衆議院 農林水産委員会 第31号
○八木政府委員 ただいま御決議になりました附帯決議の各項には、政府といたしましても十分に留意いたし、誠意を持ってその実施に遺憾なきを期する所存でございます。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○八木政府委員 ただいま議題となりました林野庁関係について御説明申し上げます。 昭和三十二年四月六日に、公共企業体等労働委員会が、公共企業体等労働関係法の適用を受ける林野庁の職員の昭和三十二年一月以降の賃金改訂に僕する紛争について行いました仲裁裁定第十二号を国会に上程いたし、御審議願う次第につきまして以下御説明申し上げます。 昭和三十二年二月二十三日全林野労働組合は、一月以降の賃金改訂に関する要求書を林野庁当局に対し提出いたしまして、両…
第26回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(八木一郎君) それぞれの必要性に応じた、特殊性を非常に持ち込んで、これを立法化し、法律として、公平な、公正な予算化もこれが実施面において遺憾なくやれるようになっておりますし、だめ押しにお尋ね下さいました通り、最善を尽して適正にして公正な予算の執行計画の樹立、指導に当つておるのでございますが、なお不十分の点はとくと御指導をいただきまして、改善を加えるつもりでございます、
第26回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(八木一郎君) 最も公平に事業量に応じて、すみやかに初期の効果が上りますように、立法の精神を生かして参りたい、こういう努力を積み重ねて実施して参りました経過が、御承知の通りな結果になっておりまして、これでよいとは考えておりませんが、毎年予算ワクの中で行政を見て参ります経緯から、ただいま清野部長より御説明申し上げたことに、まあかわるべきよりよい方法が見出されるまでは、かような方法において実施いたしておる、こういう事情であることを…
第26回 参議院 農林水産委員会 第30号
○政府委員(八木一郎君) ごもっともな御意見でございます。今後に対処いたしますには、御意見のほどを十分に、できるかぎり取り上げて、善処して参りたいと思います。