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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
3,116
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1996/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会39 件・39%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,116 20 を表示
自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 次に、坂上富男君。

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 次に、正森成二君。

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 時間になりますから、まとめをひとつやってください。

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 もう時間ですから……。

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 保坂展人君。

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 次に、内閣提出、人権擁護施策推進法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。松浦法務大臣。 人権擁護施策推進法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1996/12/05

139衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会 ――――◇―――――

自由民主党1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました八代英太でございます。まことに光栄に存じます。 本委員会の使命は、健全な法秩序維持と国民権利の保全にあります。国民生活の安定を確保し、国家社会の平和と繁栄を図るためには、その基盤というべき法秩序が極めて肝要であると存じており、当委員会に課せられた職員はまことに重大であります。 微力ではございますが、委員各位の御…

自由民主党1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小此木八郎君 太田 誠一君 橘 康太郎君 横内 正明君 安倍 基雄君 漆原 良夫君 福岡 宗也君 坂上 富男君 を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 この際、松浦法務大臣及び野村法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。松浦法務大臣。

自由民主党1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 次に、野村法務政務次官。

自由民主党1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会

自由民主党1995/05/11

132参議院 厚生委員会 第11号

○前島英三郎君 おはようございます。どうぞよろしくお願いいたします。 ただいま議題となりました二法案のうち、精神保健法の一部を改正する法律案に関しまして私は質問させていただきます。結核予防法改正案につきましてはベテランの宮崎先生に我が党はお任せすることにいたしまして、前半を私が担当させていただきます。 精神保健法は、前回の改正が平成五年でありましたのでまだ二年しかたっていないわけでございますが、さらにその改正法の施行が平成六年、去年の四…