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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
3,116
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1996/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会39 件・39%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,116 20 を表示
自由民主党1996/12/17

139衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本会期中、本委員会に付託されました請願は一件であります。その取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において慎重に協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、除籍簿等の保存期間延長に関する陳情書外十件であります。念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――

自由民主党1996/12/17

139衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/12/17

139衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託となりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今会期中設置いたしました情報開示の司法判断に関する小委員会は、閉会中もなお引き続き存置することとし、小委員及び小委員長の辞任の許可、補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/12/17

139衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/12/17

139衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会

自由民主党1996/12/13

139衆議院 本会議 第6号

○八代英太君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、人権の尊重の緊要性に関する認識の高まり、社会的身分、門地、人種、信条または性別による不当な差別の発生等の人権侵害の現状その他人権の擁護に関する内外の情勢にかんがみ、人権の擁護に資するため、人権の擁護に関する施策の推進について、国の責務を明らかにするとともに、必要な体制を整備しようとするもので、その内容は、この法律の目…

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、人権擁護施策推進法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸本光造君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 次に、栗原博久君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続きまして、漆原良夫君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続いて、福岡宗也君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 次に、上田勇君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続きまして、佐々木秀典君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続きまして、正森成二君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続いて、保坂展人君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 人権擁護施策推進法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 この際、本案に対し、横内正明君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合、新党さきがけ及び笹川堯君から、共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。横内正明君。

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 横内正明君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/13

139衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松浦法務大臣。