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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
3,116
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1997/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会39 件・39%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,116 20 を表示
自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 続きまして、漆原良夫君。

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 次に、坂上富男君。

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 続きまして、佐々木秀典君。

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 次に、正森成二君。

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 続きまして、保坂展人君。

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会 ————◇—————

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所石垣民事局長、高橋刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 次に、渡辺喜美君。

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 吉川貴盛君。

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 続いて、横内正明君。

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 保坂展人君。

自由民主党1997/02/21

140衆議院 法務委員会 第3号

○八代委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。松浦法務大臣。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 平成九年度法務省関係予算及び平成九年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付いたしております関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いします。 ―――――――――――――