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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
3,116
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1997/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会39 件・39%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,116 20 を表示
自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 外務省手塚難民支援室長はその辺の情報は持っていますか。

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 続いて、西村眞悟君。

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時二十七分開議

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。漆原良夫君。

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 次に、佐々木秀典君。

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 次に、正森成二君。

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 次に、保坂展人君。

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 次に、坂上富男君。

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 この際、請願取下げの件についてお諮りいたします。 本委員会に付託になっております五年別居条項等を導入する民法改悪反対に関する請願第一六一二号につきまして、去る十一日、紹介議員坂上富男君から取下願が提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/18

140衆議院 法務委員会 第5号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 ————◇—————

自由民主党1997/03/25

140衆議院 本会議 第19号

○八代英太君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を二十人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十一人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、去る十八日松浦法務大臣から提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行った結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべ…

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長、石垣民事局長、高橋刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。松浦法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/03/18

140衆議院 法務委員会 第4号

○八代委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福岡宗也君。