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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
3,116
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1997/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会39 件・39%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,116 20 を表示
自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村眞悟君。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続いて、上田勇君。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続いて、鴨下一郎君。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続きまして、佐々木秀典君。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 続きまして、坂上富男君。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 正森成二君。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 マイクのボリュームをちょっと上げてください。

自由民主党1997/02/20

140衆議院 法務委員会 第2号

○八代委員長 次回は、明二十一日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十六分散会

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 去る一月十七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事西村眞悟君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に正森成二君を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 行政機関の保有する情報を公開するための制度に関して司法の判断権の在り方について総合的な検討をするため小委員十三名よりなる情報開示の司法判断に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/02/05

140衆議院 法務委員会 第1号

○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会