八代英太
会議録に記録された「八代英太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,116 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1997/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政30 件
- 社会保障・年金15 件
- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会39 件・39%
- 予算委員会第二分科会21 件・21%
- 予算委員会14 件・14%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 内閣委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 次に、佐々木秀典君。
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本証券業協会副会長関要君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 質疑を続行いたします。正森成二君。
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 主税局でいいですか。国税庁はおりませんが、主税局、審議官が来ております。
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 これより両案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、保岡興治君外八名提出、商法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、保岡興治君外八名提出、株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 ただいま議決いたしました両法律案に対し、横内正明君外四名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合及び新党さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。横内正明君。
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 横内正明君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松浦法務大臣。
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 法務委員会 第6号
○八代委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第29号
○八代英太君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近隣諸国から船舶を利用した集団密航事件の激増等出入国管理をめぐる最近の状況に的確に対応するため、密航を助長・援助する者及び密航者自身に厳しく対処することができるよう、集団密航に係る罪を新設するとともに、その他の関連規定の整備を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、集団密航者を本邦に入らせ、または上陸させた者を…
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○八代委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。松浦法務大臣。 ————————————— 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法 律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○八代委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○八代委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下村博文君。
第140回 衆議院 法務委員会 第5号
○八代委員長 続いて、安倍基雄君。