八代英太
会議録に記録された「八代英太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,116 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1997/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政30 件
- 社会保障・年金15 件
- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会39 件・39%
- 予算委員会第二分科会21 件・21%
- 予算委員会14 件・14%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 内閣委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 法務委員会 第9号
○八代委員長 次に、山原健二郎君。
第140回 衆議院 法務委員会 第9号
○八代委員長 坂上富男君。
第140回 衆議院 法務委員会 第9号
○八代委員長 大蔵省にはよく注意を申し上げておきます。以後、しっかり質問取りはするように。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
第140回 衆議院 本会議 第36号
○八代英太君 ただいま議題となりました両案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、商法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、会社をめぐる最近の社会経済情勢にかんがみ、会社の合併手続の簡素合理化を図るとともに、合併に関する情報の開示を充実するため、商法、有限会社法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正しようとするもので、その主な内容は、 第一に、株式会社におけ…
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所堀籠人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 内閣提出、商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、両案について趣旨の説明を聴取いたします。松浦法務大臣。 ――――――――――――― 商法等の一部を改正する法律案 商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係 法律の整備に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 これにて両案に対する趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 続きまして、西川公也君。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 西村眞悟君。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 それでは、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 速記を起こしてください。 ただいま西村君の御意見に対しまして理事会で協議をいたしますが、この問題以外で、時間内、御質疑がありますれば続行してください。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 それらも含めて理事会で協議をいたします。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 それらも含めて理事会で協議をいたします、いかがですか。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 今理事会で協議をいたしますが、続行するもよし、そしてこれは協議結果を聞かなければ続行できないというならそれもよし。それは、持ち時間が後日どうなるかも含めまして、優秀な理事さんとしっかりと、貴党の理事さんの御意見もしっかり聞きながら対応していきたい、こう思っております。 今回は商法の改正の問題から非常にかけ離れている、それは十分理解できますけれども、そこでまた委員会が滞ってもいけませんので、持ち時間の中でほかの質疑ができるな…
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田勇君。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 次に、佐々木秀典君。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○八代委員長 続きまして、細川律夫君。