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日本社会党参議院
総発言数
1,457 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会72 件・72%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,457 件中 20 件を表示
日本社会党1968/04/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(光村甚助君) 速記を起こしてください。 なお、本案は衆議院において修正されておりますので、その修正点の説明を承りたいと存じます。衆議院議員多賀谷真稔君。

日本社会党1968/04/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(光村甚助君) 以上で説明を終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

日本社会党1968/03/30

第58回 参議院 逓信委員会 第8号

○光村甚助君 関連。この問題は去年私も質問したのです。ことしも質問しようかと思ったのでありますが、私には質問の時間がないようですから、関連して。 現在NHKには放送債券の残高が二百三十四億円あり、その償還積み立て金の発行残高の三分の一に当たる八十四億円にも達している。この数字はNHKの経営がいかに余裕しゃくしゃくたるものであるかを示すものであるということですね。だから、去年の質問のときも、私はしろうとであんまり知りませんでしたが、よそか…

日本社会党1968/03/30

第58回 参議院 逓信委員会 第8号

○光村甚助君 いまのに関連。 志賀さんのさっきの五年間の説明ですが、三百三十円と五十円で四千三百六十八億円とおっしゃいましたがね、五十円というものは取らないということは、去年の国会でこれはきまっているんです。それをカラー付加料金を取った場合でも四千三百五十九億円になるんだという、これを前面に押し出して、いかにも値上げをしても少ないんだというあんたの数字はごまかしですよ。五十円はもう取らないんだということは去年法律できまっているんですから…

日本社会党1968/03/30

第58回 参議院 逓信委員会 第8号

○光村甚助君 そうしますと、結局はこの四千三百六十八億円から引かなきゃならないという計算になります。そうすると、結果的には、付加料金を取った場合のほうがふえるという勘定になりますね。

日本社会党1968/03/30

第58回 参議院 逓信委員会 第8号

○光村甚助君 私は日本社会党を代表いたしまして、次の附帯決議案を付しまして賛成をいたします。 その案文を朗読いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承 認を求めるの件に対する附帯決議(案) 政府並びに日本放送協会は、次の各項の実施につとむべきである。 一、本件収支予算、事業計画等については、国 会における審議が十分につくせるよう早期に 国会に提出すること。 一、難視聴地域の解消並びに受信障害防止対策 を積極的に推進すること。…

日本社会党1968/03/28

第58回 参議院 逓信委員会 第6号

○光村甚助君 ちょっとそれについて関連。いまの新谷先生の私はあげ足をとるわけじゃないのですけれども、時間的余裕がないとおっしゃるのですが、三月三十一日までに上げるということなら、それは時間がないでしょうけれども、別にそうきまったわけじゃないのです。私のほうでは四月二日、四月四日と質問の通告がしてあるのです。それを前提にしてやられるとちょっと私も言い分があるのですけれども、どういうことなんでしょうか。ちょっと自民党さんの御意見をお伺いした…

日本社会党1968/03/22

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(光村甚助君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 予備審査のために本委員会に付託されました石炭鉱業経理規制臨時措置法の廃止期限等を変更するための法律案を議題とし、その提案理由の説明を聴取いたします。熊谷政務次官。

日本社会党1968/03/22

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(光村甚助君) 以上で本案の提案理由の説明を終了いたしますが、以後の審査は、これを後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1968/03/22

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(光村甚助君) 次に、当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、太平洋釧路炭鉱の落盤事故及び大夕張炭鉱のガス爆発事故に関する件について政府側から説明を聴取いたします。西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/03/22

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(光村甚助君) ただいまの説明に対し御質疑はございませんか——別に御発言もなければ、本件については本日はこの程度にいたします。 —————————————

日本社会党1968/03/22

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(光村甚助君) 次に、当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 先般当委員会は、石炭に関する最近の実情調査のため委員派遣を行ないました。派遣委員は小林理事、阿部委員、大矢委員、宮崎委員と私の五名でございます。期間は二月七日から二月九日までで、派遣地は北海道の美唄炭鉱と三菱南大夕張炭鉱を中心に視察してまいりました。 詳細については、別途文書をもって派遣報告書を提出いたしております。これを本日の会議録の末尾に掲載することに…

日本社会党1968/03/22

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会 —————・—————

日本社会党1968/01/31

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(光村甚助君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨日、山下春江君が委員を辞任され、その補欠として小林篤一君が選任され、本日、加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/01/31

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(光村甚助君) 高橋雄之助君及び西田信一君から、文書をもって都合により理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/01/31

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/01/31

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林篤一君及び吉武恵市君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1968/01/31

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(光村甚助君) 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、去る二十日に発生いたしました美唄炭鉱のガス爆発事故により、多数の犠牲者が出ましたことは、まことに痛ましい限りでございます。つきましては、なくなられた方々の御冥福をお祈りいたし、黙祷をささげたいと存じますので、御起立をお願いいたします。 黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党1968/01/31

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(光村甚助君) 黙祷を終わります。御着席願います。 熊谷政務次官及び井村政務次官から発言を求められております。この際これを許します。

日本社会党1968/01/31

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(光村甚助君) それでは美唄炭鉱ガス爆発事故に関する件につきまして、政府側から説明を聴取いたします。西家鉱山保安局長。