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日本社会党参議院
総発言数
1,457 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会72 件・72%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,457 件中 20 件を表示
日本社会党1968/05/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/05/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(光村甚助君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 吉武恵市君から発言を求められておりますので、これを許します。吉武恵市君。

日本社会党1968/05/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(光村甚助君) ただいまの吉武君提出の附帯決議案を問題といたします。 吉武君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/05/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(光村甚助君) 全会一致と認めます。よって、吉武君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、椎名通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。椎名通商産業大臣。

日本社会党1968/05/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(光村甚助君) なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/10

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(光村甚助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会

日本社会党1968/05/08

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(光村甚助君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る四月二十四日、片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任され、本日、宮崎正義君及び高橋雄之助君が委員を辞任され、その補欠として北條雋八君及び近藤英一郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/05/08

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(光村甚助君) 次に、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、本日はまず、その補足説明を聴取いたします。中川政府委員。

日本社会党1968/05/08

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(光村甚助君) なお、本案は、衆議院において修正されておりますので、続いてその修正点の説明を承りたいと存じます。中川政府委員。

日本社会党1968/05/08

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(光村甚助君) 以上で説明を終了いたします。 それではこれより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1968/05/08

第58回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(光村甚助君) 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会 —————・—————

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 本問題はいずれあとでやるのですけれども、いま白井委員からの質問の中で出ました問題二、三お聞きしたいのですが、いつも座談の中で電電公社に申し上げておるのですが、公衆電話の時間制というのがさっきも営業局長から御答弁がありましたが、具体的に研究されておるのですか。いつごろからおやりになるのですか。これは新聞あたりでも、数年来取り上げられておる問題だし、営業局長からのお話でも、待っておっていらいらしながら雨の降る日なんかもかさをさ…

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 料金制の問題を考えなくてもできるのじゃないですか。いま営業局長の話では十円に据え置くという話ですよ。これは上げるなら別ですけれども、時分制にするというのは別個に考えなくても、いつでもできる問題じゃないですかということを申し上げておるのです。非常に公衆が迷惑しているということをあなたのほうも認めておるのですから、研究、研究でなくて、具体的にどの程度進んで、いつごろからおやりになるかということを聞いているのです。

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 私のお聞きしておりますのは、研究されておるというのは、いつごろからおやりになるというめどもつけないで、ただ研究、研究でいつまでもこういう問題を放っておくのですかということを聞いているのです。

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 こういう問題は世論が支持をしているわけですから、これは反対する人はほとんどないと思います。こういうことこそ先におやりになるほうが、増収にはたいした影響はないかもしれませんけれども、国民が望んでいることは別に切り離してでも、単独立法でも早くお出しになったほうがいいのじゃないかということを考えておるわけです。 それから次には、家庭にもこういうのを私は取り入れたほうがいいのじゃないかということを数年前から申し上げておるのです。た…

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 私の言うのは、家庭にもつけるのですか、電話局だけでいいんじゃないですか、たとえば私が電話をかけますね。三分すると、二通話になるような制度をつくるというのは、家庭でなくて電話局にできないかということです。電話局に一台機械を備えておけば、私が三分以上かけたら倍になるというような機械ができないかということです。

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 どうも私の質問と答弁とはちぐはぐになるのですが、いまの市外電話でもそうではないですか、たとえば遠いとか近いところにかかわらず、十秒単位ですか、あれは十秒過ぎたら十円が二十円になるとか、たとえば私が大阪に一分かけると幾らになるとか、二分かけると幾らになるとか、機械ができているのですよ。そういう形のやつで、市内の家庭の電話にもできないか、つくるということになると膨大な予算がかかるのかと、私が言いたいのは、膨大な予算がかからない…

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 世界各国でやっているところはありませんか。

日本社会党1968/04/25

第58回 参議院 逓信委員会 第14号

○光村甚助君 先ほど同一市町村料金均一制の問題が出ました。福岡県の北九州市を同一料金にしろなんということを向こうの人は望んでいるでしょうけれども、私はそういう極論は言いません。また福島県のいわき市というのですか、あそこを同一料金にしろなんということを私は言いません。これは私の土地に例をとるというのは何というか申し上げにくいのですが、そういう例をとらないと話ができませんので、かりに例をとります。吹田なんというのは小さい市なんです。そこに千…