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日本維新の会・希望の党参議院
総発言数
1,497 件
直近の所属会派
日本維新の会・希望の党
直近の役職
—
直近の発言日
2016/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%
  • 資源エネルギーに関する調査会1 件・1%

※ 全 1,497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,497 件中 20 件を表示
日本維新の会2016/11/17

第192回 参議院 農林水産委員会 第3号

○儀間光男君 今お話があった浜の活力再生プラン、これも所信の方で述べられておりますけれど、これには、やはり今お話のあった、イワシの話からいろいろありますけれど、資源の管理が大事だと思うんですね。国も、資源の管理しながら生産量を増やすとある。漁獲量の増大、新規漁業などと言っている。二番目に付加価値向上を図る、あるいは三番目に売り先と売り方を工夫するなどとあるんですが、この三つ、今の進捗状況をちょっと説明していただけますか、この三つについて…

日本維新の会2016/11/17

第192回 参議院 農林水産委員会 第3号

○儀間光男君 おっしゃるとおりで、産官学と政府とあるいは浜とどういう連携が取れるか、その辺をもっともっとお伺いしていきたいんですが。 一昨年、昨年でしたか、サンマが大変な不漁でしたね。サンマが不漁でした。日本は、ピーク時にサンマを日本だけで八十数万トン捕っていたと、これ全部沿岸でね。ところが、昨年いきなり捕れなくなった。どうしてだろうということをいろいろやったら、三陸沖の公海上で台湾の大型漁船と中国の船が来て、一網打尽で黒潮に乗って北上…

日本維新の会2016/11/17

第192回 参議院 農林水産委員会 第3号

○儀間光男君 ですから、そういうことをきちっとやってもらう。例えば漁獲高を制限する、各国漁船を、トン数でいいですよ、隻数でやると駄目なんでトン数で抑えていく、あるいは漁具を制限していくというようなこと等が国際的に話し合われていて、これが遵守されないというと資源の増殖はできませんよ。そういうことをきちっとやっていただきたいと思うんです。 最近は養殖漁業がより多く出てまいりました。マグロもそうでありますが、沖縄ではスジハタなんかがあるんです…

日本維新の会2016/11/17

第192回 参議院 農林水産委員会 第3号

○儀間光男君 そうですか。もっと行こうと思ったら、時間がないようですからもう終わりますけれど。 去った二十七日にだったですかな、十五分させていただき、今十五分やって、ちょっと大臣に苦言を呈したから、二つ質問を通告しているんですが、できないので、残りはまた後の際にということで役所の皆さんには了解いただきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2016/11/11

第192回 参議院 本会議 第10号

○儀間光男君 日本維新の会の儀間光男です。 我が党を代表いたしまして、ただいま議題となりました環太平洋パートナーシップ協定の締結について承認を求めるの件及び環太平洋パートナーシップ協定の締結に伴う関係法律の整備に関する法案について質問をいたします。 まず、本国会の混乱の主因となりました山本農林水産大臣の発言について伺います。 この発言は、自民党議員の紹介で様々な既得権を持つ農業団体に農林水産省が何らかの便宜を与え得ることをほのめかしたも…

日本維新の会2016/10/27

第192回 参議院 農林水産委員会 第2号

○儀間光男君 日本維新の会の儀間でございます。 組閣されて最初の委員会で、大臣始め政務三役に向けて最初の質問であることから、質問に入る前に少し、紙では通告しておりませんが、言葉でやってある人事に関するものがありますから、所見を述べ、所見を聞きたいと思います。 農林水産大臣、山本大臣以下、両副大臣、両政務官、五名の政務三役を発表のときに受けた印象があるんですね。それは後でちょっと言いますけれど、大臣として、この政務三役を組織できたときに一…

日本維新の会2016/10/27

第192回 参議院 農林水産委員会 第2号

○儀間光男君 ありがとうございました。 私が見るに、決して皆さんが適任者じゃないとは申しませんが、皆さんのキャリアを人権侵害にならない程度で勉強させてもらいました。その経歴を見ますというと、大臣始め三役、農林水産のキャリア組、いらっしゃらないんですね。だからどうってことはないんですが、私、邪推かもしれませんけれど、ここは、安倍内閣が、安倍総理がTPPや農協改革に対する熱意が皆さんに伝えられているような感じがするんですね。きっとこの五名な…

日本維新の会2016/10/27

第192回 参議院 農林水産委員会 第2号

○儀間光男君 これからの話ですから、後継者問題等、今言った含めて、解決を見るかどうかよく分かりませんけれど、その対策をもっともっと具体的にやっていかないと、次に出てくる農家不安を解消できないと思っているんですね。 そういうことも含めて次へ進みたいと思いますが、少子化時代になって食料需要が変化していきますね。人口が減ると食料市場が小さくなっていく、当たり前の話なんです。そこをどうやっていこうかというと、皆さんはTPPを批准を前提にして、拡…

日本維新の会2016/10/27

第192回 参議院 農林水産委員会 第2号

○儀間光男君 どうぞ期待をしますから、頑張ってくださいね。お願いいたしまして、終わります。 ありがとうございました。

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 日本維新の会の儀間でございます。 総理、連続の国会答弁、お疲れさまです。これから更なる激論が期待されておりますから、どうぞ御自愛しながら頑張ってください。 私ども日本維新の会は、先ほどの室井委員からあったように、今日まで二十三の法案を提案しております。その中から拾い上げまして、私は、国境警備法、まあ政府は領海警備法と、こう言っているんですが、これを少し取り上げてみたいと思います。 今年の八月六日以降、尖閣の周辺は大変な波高…

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 防衛上見せてはいけない力、そういうのはあると思うんですね。敵の誘発に乗ってうっかり手のうちを見せてしまったりということだって、いろいろ深謀遠慮あると思うんですが、やはり迅速に対応する、今総理おっしゃったので、それがそれだけ決意ありますから、また補正を作ったばかりですから、それはそうなのかなと思ったりしますが、もう一つ申し上げたいと思います。 この中国の公船や漁船が尖閣周辺を航行するのはもう常態化しているんですね、常態化して…

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 中ロのこの行動、僕はしっかりと読み取らぬと、恐らく両軍が提携をして、深層の部分で提携をして、自衛艦の動きや我が自衛隊の我が防衛力を推し測っているというような共同作戦だったりするような気がしてならないんですね。全く偶発、偶然じゃないと思うんですよ。これは、後で北朝鮮との関連も出ますから申し上げますが、こういうことを、この意図は、どうあっても既成事実をつなげていって領有権を以前より強く主張していく、そういう意図があるのではない…

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 もちろん大臣の方が私より情報量もはるかに多いし詳しいわけですから、私の言うのは大したことないとは思うんですが、この地域に住む人たちの恐怖心、これが、その海域へ行って漁もできない、怖くてしようがなくてその海域で漁もできないんです。既に被害は地域にもたらされているんですね。そういうことを国はやっぱり何らかの形でやってくれなきゃならない。 また、このことを、私、九月に、去った六月七日に施行した真珠法ができたので、これを、竹富の西…

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 今、経過を説明してくれましたが、そんなの知っていますよ。これだけやっていて一ミリも動かぬじゃないですか。そこに、詰まったときは原点に戻ってみろということを申し上げている。今の話、全部知っていますよ。 ですから、そういうことをおっしゃらず、私が言っているのは、一旦原点に戻して、あれしか唯一でないと総理もおっしゃいますけれど、そうおっしゃりながら一ミリだって一歩だって動きはせぬのですから、これからも動く、動かす、どうして動かす…

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 すぐ終わります。

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 はい。 通告した三番、四番、林業については、農林大臣、済みません、私、農林水産委員ですから、そこでやりたいと思います。 教育の無償化については、法案もう出してありますから……

日本維新の会2016/10/13

第192回 参議院 予算委員会 第4号

○儀間光男君 どうぞひとつ御理解いただきますように申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。

日本維新の会2016/09/26

第192回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○儀間光男君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

日本維新の会2016/09/26

第192回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○儀間光男君 ただいまの石橋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本維新の会2016/09/26

第192回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○儀間光男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に藤井基之君を指名いたします。 ───────────── 〔藤井基之君委員長席に着く〕