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日本維新の会・希望の党参議院
総発言数
1,497
直近の所属会派
日本維新の会・希望の党
直近の役職
直近の発言日
2018/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%
  • 資源エネルギーに関する調査会1 件・1%

※ 全 1,497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,497 20 を表示
日本維新の会2018/04/17

196参議院 農林水産委員会 第11号

○儀間光男君 聞いていますと、既存の大学ではそれできないというふうに聞こえるんですよ。あんたが今おっしゃった、加計学園で環境を整備する分、既存の大学の獣医学部にやればできる話だと思うんですよ。わざわざ百数十名も新しい定員を付けて、充足された獣医師を更に余らせて路頭に迷わす、こういう国家政策はないと思いますよ。 質を上げたいんだったら四国を、あの辺の隣に、さっき言ったように、鳥取、山口に獣医学部あるんですよ、ここの環境を整備して質を上げて…

日本維新の会2018/04/17

196参議院 農林水産委員会 第11号

○儀間光男君 既存の大学で皆さんがその気になって環境を整備してあげたら、できないなんということはないでしょう。そんな、学生、質が悪い学生じゃないと思いますよ。加計学園で集めた学生と国公立で集めた学生、私立で集めた学生、そんなに特化に対応できないような偏差があるとは思えませんね。 そんなようなことを思うと、皆さんあくまでも加計学園ありきで歩んだのは、この時系列を尋ねてみても、ぼろぼろぼろぼろ矛盾というのが出るんですよ。ここをただしていかぬ…

日本維新の会2018/04/17

196参議院 農林水産委員会 第11号

○儀間光男君 消化不良ですが、終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2018/04/11

196参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号

○儀間光男君 日本維新の会の儀間でございます。 今日は、三名の先生方、おいでいただきましてありがとうございます。 全く素人でございますが、その代わり、多くの国民がそうであるように、私も含めてですね、そうであるように、原発とは、エネルギーとは、資源とはということで、なかなか日常生活の中でないものですから疎くなっていくんですが、ここで、消費電気量、それが高くなった安くなったで私ども一喜一憂するんですが、これは全てやはりコストの問題だと思うん…

日本維新の会2018/04/11

196参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号

○儀間光男君 再稼働させる場合は、いわゆる燃料費が要らないから競争力があると。安く付く。もちろん、高い安いはケース・バイ・ケースであると思うんですが、今のバックエンドコスト、最終処分場までのことを考えると、再開したって最後はやっぱり高いコストになるんじゃないかと思うんですね。 その辺、竹内先生、ちょっと教えていただきたいんですが、それでもコストは安いと言えるのかどうかですね、再稼働で。

日本維新の会2018/04/11

196参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号

○儀間光男君 現在、「もんじゅ」ももう満杯状態で、中間処理、最終処理、地中深く穴を掘ってどんどんどんどん詰め込んでいくんだといって、この前、環境庁のヒアリングを受けて質問したんですが、これ一体何年続くんだ、毎年やるんでしょうと、毎年コストこの部分行くよねと、これで原発よしとするのかいというような議論をしたんですが、その辺、現実の問題として非常に心配でならないわけです。ありがとうございました。 水力を少し、非常に興味がありますのでお教えい…

日本維新の会2018/04/11

196参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号

○儀間光男君 今少し触れましたけれど、ひょっとすると海水だって使えるじゃないかと言ったのは、電発が数年前まで沖縄県の北部、海水を吸い上げて落差の力をもって、いろいろテストしたんですが、閉鎖したんですよ。原因何だったか、御存じだったら教えていただきたいと思うんですが。

日本維新の会2018/04/11

196参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号

○儀間光男君 ありがとうございました。終わります。

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 本委員会に籍を置くようになって、トップで質問をするのは今日が初めてですね、午後とはいえ。いつも四番バッター務めておったんですが、うれしく思います。 それで、今回は沖縄県の農業について特化をして、しかも畜産に特化して質問をしてまいりたいと思いますから、どうぞよろしくお願いしたいと思います。 せんだって、二〇一六年の農業産出額が発表されております。沖縄ですが、対一一年比で沖縄の伸び率が実に全国トップなんですね。すごいと思います…

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 今申し上げましたように、沖縄の畜産業、牛は子牛が、いわゆる繁殖牛が主ですから、ここへの手当てをしないというと、この子牛の価格の高騰は、ずっと流れていくというと消費者の食卓へ影響してくるわけです。消費者の手に届くときにもこの子牛のコストが反映されてくる。もちろん、途中の流通がありますから、これのコストも反映されて、最後は消費者で吸収をしていくということになりますから、子牛の高騰、これがなぜ高騰するかを占める要因、こういうもの…

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 要するに、Aという、儀間光男という繁殖牛から肥育牛を扱って自分の農場で肥育までやって、肥育牛つまり肉用牛にして移送する海上費、これは補助の対象になっていますかということです。 まだ通じない。いや、今おっしゃったように、肉牛の屠殺のために出荷する商品牛というんでしょうか、成牛、個人で一貫でやるときも補助の対象になっていますかということですよ。つまり、JAやその他の組織に入っていない。 もう一つ分かりやすく言うと、今般、そのJ…

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 これは、なっていないということで、個人の悲痛な訴えが来るんですよ。 したがって、恐らく全体の業者が対象になった政策のはずなのに、どういうわけかここだけ欠落をしている。何があったか分からぬけど欠落をしている。これ、是非チェックをして、もし仮に訴えのとおりであれば、少し対策を練っていただきたいと、こういうふうに思います。 内閣府に私からは以上ですから、ほかになければ、委員長の許可を得て、どうぞ退席でいいです。

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 次に、先島地域、さっき言ったように宮古・八重山地域、これは非常に割高となっておりますけれど、本島経由をして鹿児島まで出荷している状況を見て、よく理解できます。新たな輸送船も就航し、畜産振興を図る上でようやく環境が整ってきたというふうな認識をします。これは、さっき言ったような新造船が造られて、建造されて、県の一括交付金を受けまして、県畜産振興対策事業活用ということで一括交付金を活用しております。 この沖縄の子牛出荷数の半数を…

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 要するに、離島から市場への移送料は農家への支援として補助していますよと。それで、市場から今度県外へ移動する場合、これは市場へ来て、先島地域へ来て入札をされて、子牛を獲得して、それを移動させるときは、子牛を買った側を、そこを担保していますよと、支援していますよと。したがって、通してやっているんだ、こういう理解でいいんですか。

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 ありがとうございました。 それはそうされぬと、あんな先島辺りまで行って子牛を買う肥育業者もいなくなってしまいますから、そういうことで非常にいい施策だと思いますから、これをずっと継続していただきたい、こういうふうに思います。 それからもう一つ、私、ここへ来てやがて五年になるんですが、実に初めての政府施策にぶつかりました。知らぬは一生の恥、知るのは何と言ったか、何とか恥と言いますから、知らぬは一生の恥、知るのはいっときの恥と、…

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 ありがとうございました。 要するに、肉用牛生産の繁殖経営のための母牛の預託を受けて管理をして肉用牛の牛をつくっていこうと、そのための預託機関である、預かり機関であるというような理解でいいんでしょうか。

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 要するに、いい母親から人工授精をしていい肉牛を産んでというようなやり方ですね。 沖縄にはありますか。

日本維新の会2018/04/10

196参議院 農林水産委員会 第10号

○儀間光男君 僕が知らないから、ないはずです。 ありがとうございました。

日本維新の会2018/04/05

196参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 日本維新の会の儀間でございます。 議案になりました都市農地貸借関連の法案について質問をしていきたいと思います。 いわゆる二二年問題、これは一九九二年、平成四年ですか、生産緑地地区の最初に指定されてから三十年が二〇二二年に来るわけです。生産緑地の買取り申出が可能となる、いわゆる対象となる土地所有農家が一斉に買取り申出を行うことが可能となる年であります。そうしますというと、多くの都市農地が住宅化されていって市場に出ることとなり…

日本維新の会2018/04/05

196参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 要するに、分かりやすくいえば、そういう事案が生じたときには財政的にも市町村を支援していくという理解でいいんですね。