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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1950/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 これはもう撤回します。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 中間報告ですから、それに対する質問ということはどういうものですかね。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 労働委員会の経過について、ただいま土橋君の、第二次国鉄裁定を今国会で一回も審議していないと言われたことは間違いでありまして、毎日連続して審査して、あなたも出ておられて、何を言つておられるのか、でたらめきわまる。そこで本日やろうという報告は、実際内容を申し上げれば、政府側からは、今ははつきりした態度はとれないが、もう一、二箇月たてば、経理上余裕ができて来る見込みがあるから、もうしばらく継続しておつていただけば、裁定の趣旨を尊重…

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 それなら委員長に対して、継続審査閉会中やつてくれと言えばよいわけであつて、本会議において何もやおちようをやるようなことは必要ではない。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 国鉄裁定に対してはない。労働組合法の改正に対しては、社会党から質疑があつた。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 こういう趣旨で中間報告をやるということは、共産党も入つてきめたことで、その発言について疑問があるわけはない。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 尾崎さんです。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 ただいま園田君の御提案、私どもも同感でございますので、そういう御趣意に基いて、ひとつ議長に御一任ということにお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 従前のこともあり、そういう諸般の情勢は事務当局によくわかつておるはずですから、そういうことをしんしやくすることとして、議長に御一任願いたいと思います。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○倉石委員 箇條はたくさんあるけれども、要旨はつまらぬことです。読み上げると、第四條第一項中「都道府県知事」とあるその下に「市町村長(都の区の存する区域にあつては区長とする。以下同じ。)を経て」を加える。同條第三項中「犬の鑑札を」の下に「前項の市町村長を経て」を加える。第六條第四項中「(東京都の区の存する区域にあつては、保健所長とする。以下同じ。)」を削る。第九條第一項中「その所在の場所で」を削る。第二十一條中「厚生省令で定める基準によ…

自由党1950/07/30

第8回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 これは例によつて次会ということにしてはいかがですか。

自由党1950/07/30

第8回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 本件の決定も明日にまわしていただきたいと思います。

自由党1950/07/30

第8回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 だたいまの土橋君のお話の中に、追放関係ということがありましたが、風早君提出のものは、報道機関関係者に対する弾圧に関する緊急質問となつております。この緊急質問の提案者は、提案の題目について質問されるわけですね。

自由党1950/07/30

第8回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 そうすると、やはり柳澤君の言われたように、報道機関の経営者と、そこに従事している従事員との労働協約に関する問題でありますので、政府に質問されるのは筋違いではないかというのが一つ、もう一つは、昨日の労働委員会で、赤松勇君から、この点については特に事例をあげて法務総裁にきわめて詳細にわたつた御質問があつたけれども、法務総裁の側といたしましては、柳澤君の言われたように、これはどこまでも政府がまつたく関知せざるところであつて、経営者…

自由党1950/07/30

第8回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 とにかく政府が弾圧したとか、政府が命令したとかいうならば、あるいは政府の所信をただすということもあり得るだろうけれども、経営者と被使用者側との間の解雇、被解雇の問題を、政府に一々質問する手はないでしよう。政府は何を聞かれても関知せざるところなんだということをきのうから言つているのだから、これは新聞社に聞かなければしようがない。

自由党1950/07/30

第8回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 われわれも椎熊君の御意見に賛成であります。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○倉石委員 そんなことはない、順位は話合いできめるのだ。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○倉石委員 そんなことは何もきまつていやしないじやないか。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○倉石委員 そうお願いいたしましよう。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○倉石委員 話合いできめて行こうというわけです。