倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1950/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○倉石委員 これはきわめて重要な問題でありますので、委員会において愼重に審査をやつてもらいたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○倉石委員 五分や十分では盡きないから、委員会でやつてもらつた方がいい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○倉石委員 委員会でやつたらいいじやないですか。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○倉石委員 反対。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○倉石委員 そんな考えはない。
第8回 衆議院 厚生委員会 第7号
○倉石忠雄君 現代医術の進歩はまことに驚異的なものがありますが、ただがんだけは、全く不治の病として、医師もさじを投げ、患者も宿命とあきらめておる状態であります。中には医師も患者も、ともにがんであることを知らずに死亡する者も少くはないのであります。世界中で最も医術の進んでおるといわれておるアメリカでも、この病気の治療については、いまだ未開の野であつて、医師の研究も盛んであり、社会の関心も強く、街頭はがんの広告で一ぱいだとのことであります。…
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 ただいまより会議を開きます。 お諮りいたしますが、理事吉武惠市君が去る二十六日委員を辞任され、再び委員に選任されましたので、理事の補欠選挙を行わなければなりませんが、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければ、吉武惠市君を理事に指名いたします。 —————————————
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 次にお諮りいたしたいことがあります。国会法第四十七條には、委員会は議院の議決で、特に付託された事件につきましては、閉会中もなおこれを審査することができるという規定があります。本委員会は今会期初め国政調査の承認を得ましたが、なお閉会中といえども引続き調査を進める必要があると思います。つきましては、閉会中審査の申出をすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。それでは閉会中審査すべき事項は、失業対策、労資関係及び労働基準等に関する件、閉会中審査の目的は、失業対策、労資関係及び労働基準に関する調査とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。後刻委員長より文書をもつて議長にこの旨を申し出ることにいたします。 次に、ただいまの閉会中審査の申出に関連いたしまして、失業対策、労資関係及び労働基準に関する件について、議院の議決で、特に付託されました場合において、調査のために委員を派遣いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければ、委員派遣承認申請の決定をいたしたいと存じます。派遣の目的は、失業対策、労賃関係及び労働基準の調査とし、なお派遣委員の選定、派遣期間及び派遣地の決定は、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 なお、閉会中審査の申出に関連いたしまして、議院の議決で特に失業対策、労資関係及び労働基準に関する件について、本委員会に付託せられました場合に、調査の必要上、別途專門員をして、出張調査をいたさしめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者存り〕
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお出張期間、出張地名については、委員長に御一任願いたいと存じますから、御了承を願います。 —————————————
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 これより本労働委員会に付託されました請願を議題に供します。 本日の日程第一、失業応急事業に関する請願、水谷長三郎君紹介、文書表番号第三号の審査に入ります。ただいま紹介議員がお見えになりませんので、島田委員からかわつて本請願の趣旨を御説明願います。
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 政府側に御意見があれば承ります。
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御質疑はございませんか。——それでは次に移ります。
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 日程二、北海道に身体障害者公共職業補導所設置の請願、松澤兼人君紹介、第四号の審査に入ります。ただいま紹介議員がお見えになりませんので、島田委員から、かわつて本請願の趣旨を御説明願います。
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 政府側に御意見がありますか。
第8回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御質疑はございませんか。——それでは次に移ります。 —————————————