P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1950/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1950/12/01

第9回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 御異議がなければさように決定いたしまして、諸般の手続を行いますから、御了承願います。 —————————————

自由党1950/12/01

第9回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 次に、連合審査会開会申入れの件につきお諮りいたします。ただいま地方公務員法案が地方行政委員会において審議せられておりますが、本法案は当委員会にも関係するところ大であると思われますので、この際地方公務員法案につきまして、地方行政委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/01

第9回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 御異議がなければさように決定いたします。 なお手続等につきましては、委員長においてとりはからうことといたしますから、御了承願います。 それでは午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○倉石委員 土曜日になればまた上つて来るものもあるでしようから……。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○倉石委員 そういうことを言われるなら、委員会に付託して愼重審議しようじやないか。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○倉石委員 そうじやない。御破算にしろとあなたの方から希望が出ておるから……。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○倉石委員 今の赤松君のお話のうちに、ちよつと違つておることがあります。本日上程することを確定したとおつしやいましたが、それは違うので、次回の運営委員会において、本決議案をどうするかということについて相談をするということにいたしたのであります。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○倉石委員 そうでなく、決議案をどういうふうにするかということについて、次回の運営委員会で協議をしようということで、そこできようピツチヤー交代となつたのです。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○倉石委員 いつも運営委員会であらかじめまとめて行つている。従来の決議案も、委員会の審査省略はみんな本会議でやつたかというと、そうじやない。本会議でそういうことを議長から発言してきめるかどうかということは、あらかじめここで話し合つてやつて来た。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○倉石委員 委員会の審査を省略するかどうかということは、議長が発言されて、本会議できめることは従来通りです。しかしその委員会の審査を省略するかどうかということについては、従来の慣例はいつもこの運営委員会で相談した。

自由党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○倉石委員 運営委員会に決定権はないけれども、運営委員会で相談の上でまとめているのが慣例です。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 私の方は承認することに異議はありません。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 提案者の河田賢治君にお尋ねいたしますが、ここに同じような決議案が二つ出ているようです。野党連合として一緒じやないのですか。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 その場合に、野党連合としての一致の行動をとられるわけですね。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 わかりました。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 重大な問題ならば、委員会で愼重審議してやるべきであるけれども、決議案として、成規の手続でお出しになつたのだから、この取扱いについて早く決定をしなければなりません。従つて私の方では、きよう初めて承つたので次回の運営委員会にしていただきたいと思います。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 野党の御真意はよくわかりました。われわれもこの取扱いをすみやかに決定したいと思いますが、次回の運営委員会まで御延期願いたいと思います。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 本会議を開く日に議院運営委員会をやるのでしよう。そのときにこれをきめましよう。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 次回の運営委員会で相談するということでいかがです。

自由党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○倉石委員 次の運営委員会でいいでしよう。