倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1953/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 古井喜實君。
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 これより八百板正君外十四名より提出の編成替を求めるの動議、及び川崎秀二君外七名より提出の編成替を求めるの動議、並びに政府原案の補正予算各案を一括いたしまして討論に付します。小峯柳多君。
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 中村梅吉君。
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 これにて討論は終局いたしました。この際政府より発言を求められております。これを許します。緒方国務大臣。
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 これより採決に入ります。 まず社会党両派共同提案として、八百板正君外十四名より提出されました補正予算各案に対する編成替を求めるの動議を採決いたします。 右動議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 起立少数。よつて、八百板正君外十四名より提出の補正予算各案に対する編成替を求めるの動議は否決されました。 次に、改進党提案として、川崎秀二君外七名より提出されました補正予算各案に対する編成替を求めるの動議を採決いたします。 右動議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 起立少数であります。よつて川崎秀二君外七名より提出の補正予算各案に対する編成替を求めるの動議は否決されました。 次に、政府原案の補正予算各案を採決いたします。 右各案は賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 起立多数であります。よつて補正予算各案は、いずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) 委員会の報告書の作成につきましては、前例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 予算委員会 第4号
○倉石委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 この際一言ごあいさつ申し上げます。本補正予算案の審議を開始いたしまして以来、各位の御協力によりまして本日ここに議事を無事終了いたしましたことに対し、委員長といたしまして、厚く御礼を申し上げる次第であります。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後八時四十七分散会
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第2号)、昭和二十八年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十八年度政府関係機関補正(機第1号)を一括議題といたします。質疑を継続いたします。福田赳夫君。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 岡野通産大臣より発言を求められております。これを許します。岡野国務大臣。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 横路節雄君。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 横路君、お持合せの時間が来ましたから……。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 横路君お持合せの時間が来ておりますから……。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 中村高一君。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 それでは午後二時三十分まで休憩をいたします。 午後一時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時四十九分開議
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村高一君。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 中村君、お持ちの時間が参りました。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 上林與市郎君。
第18回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 よく事情のわかる者にやらせましよう。