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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1954/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算ほか二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。川崎秀二君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 川崎秀二君の御発言に関しまして、関連質問を求められております。この際これを許します。佐藤観槻次郎君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 今澄勇君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 御進行を願います。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 川崎君、それでは答弁をあとにして……。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 川崎君。 〔中曽根委員「議事進行」と呼ぶ〕

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 川崎君に発言を許します。適当な時期に議事進行は許します。川崎君、御進行願います。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 この際中曽根康弘君から議事進行について発言を求められております。これを許します。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 川崎君が御進行中でありますから、ひとつ川崎君にお願いいたします。 〔川崎委員長「納得できない」と呼ぶ〕

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 では中曽根君、間単に願います。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 それではこの際暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑表紙続いたします。川崎秀二君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 通産、農林両大臣は委員会に出ておりますので、すぐこちらに出席するそうです。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 ほかの方をどうぞ…。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 武藤運十郎君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は明三日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事二名が欠員になつておりますので、その補欠を選任いたしたいと存じますが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつて理事に佐藤觀次郎君及び今澄勇君を指名いたします。 —————————————

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 次に公聴会の開会についてお諮りいたします。去る一月二十七日付託になりました昭和二十九年度総予算につきましては、国会法第五十一条により、必ず公聴会を開かねばならないことになつております。つきましては、議長に対する公聴会開会承認要求の手続並びに開会の日時、案件の決定、及び公述人の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕