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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1954/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたします。 なお公聴会の日数につきましては、先日の理事会におきまして、来る十二日及び十三日の両日にわたつて開くことを申合せいたしましたから、御了承願います。 —————————————

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 それでは昭和二十九年度一般会計予算、昭和二十九年度特別会計予算及び昭和二十九年度政府関係機関予算の三案を一括議題といたします。まず政府より提案の理由の説明を求めます。大蔵大臣小笠原三九郎君。 ————————————— 昭和二十九年度一般会計予算 昭和二十九年度特別会計予算 昭和二十九年度政府関係機関予算 〔都合により本号符録に掲載〕 —————————————

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 次に順次補足説明を聞くことといたします。まず主計局長の説明を求めます。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 次に主税局長の説明を求めます。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 次に理財局長の説明を求めます。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 最後に経済審議庁調整部長より国民所得について説明を求めます。松尾金藏君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 それでは午後二時より再開し、質疑に入ることといたしまして暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑に入ります。尾崎末吉君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 本間俊一君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 本会議 第3号

○倉石忠雄君 ただいま議題となりました昭和二十八年度一般会計予算補正(第2号)、昭和二十八年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十八年度政府関係機関予算補正(機第1号)の予算委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本補正予算の必要性、編成方針、予算の骨組みについては、大蔵大臣の本会議における財政演説並びに予算委員会における提案理由の説明により明らかにされております通りに、米価改訂及び公務員の給与改善等緊急やむ…

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事本間俊一君及び中村梅吉君より、理事辞任の申出がございますが、許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつて辞任を許可するに決しました。 これより理事の補欠を選任いたしたいと思いますが、先例によつて委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつて西村久之君及び森幸太郎君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 昭和二十八年度一般会計予算補正(第2号)、昭和一十八年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十八年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括議題といたします。質疑を継続いたします。小山倉之助君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 伊藤好道君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 今澄勇君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 三木武吉君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 先刻の今澄勇君の質疑に対し、自治庁長官と大蔵省銀行局長の答弁が保留されておりましたが、答弁のためそれぞれ発言を求められております。これを許します。塚田国務大臣。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 これにて質疑は終了いたしました。 それでは午後四時より再開いたしまして、討論採決に入ることといたしまして、暫時休憩いたします。 午後二時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後六時四十三分開議

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 補正予算各案に対する質疑はすでに終了いたしております。この際、社会党両派共同提案として八百板正君外十四名より、並びに改進党提案として川崎秀二君外七名より、それぞれ補正予算各案に対する編成替を求めるの動議が提出されておりますので、順次その趣旨説明を求めます。小平忠君。