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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1954/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 承知いたしました。それでは質疑を継続いたします。古井喜實君。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 草葉厚生大臣。 この際委員長から申し上げますが、時間の制限がありますので、質疑応答ともなるべく簡明直截に願います。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 足鹿君、お持合わせの時間が大分なくなつて参りました。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 足鹿覺君の御発言に関連いたしまして、川崎秀二君より発言を求められております。この際これを許しますが、簡明に願います。川崎君。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は明九日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。 この際三木武夫君より議事進行に関する発言を求められております。これを許します。三木武夫君。

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 ただいまの三木武夫君の御発言は、議員の名誉のため、ひいては国会の権威のため、きわめて重大であると存じます。よつて委員長は後刻理事会を開いて、適当に善処いたしたいと存じます。 これより質疑を継続いたします。辻政信君。

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 静粛に願います。委員外の発言を許しておりません。

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 答弁がないようでありますから……。

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 後ほど答弁を申し上げることにいたします。

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 河野君に申し上げますが、お持ちの時間が切迫して来ました。

自由党1954/02/06

第19回 衆議院 予算委員会 第6号

○倉石委員長 これにて暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1954/02/05

第19回 衆議院 予算委員会 第5号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外三案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。稲葉修君。

自由党1954/02/05

第19回 衆議院 予算委員会 第5号

○倉石委員長 木村保安庁長官が先に答弁をいたします。

自由党1954/02/05

第19回 衆議院 予算委員会 第5号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1954/02/05

第19回 衆議院 予算委員会 第5号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1954/02/05

第19回 衆議院 予算委員会 第5号

○倉石委員長 静粛に願います。 〔「重大問題だ」と呼び、その他発言する者あり〕

自由党1954/02/05

第19回 衆議院 予算委員会 第5号

○倉石委員長 稻葉君の御発言に関連いたしまして、中曽根君より発言を求められております。この際これを許しますが、なるべく簡明に願います。

自由党1954/02/05

第19回 衆議院 予算委員会 第5号

○倉石委員長 木村国務大臣から先に……。