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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1954/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1954/02/11

第19回 衆議院 予算委員会 第10号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。滝井義高君。

自由党1954/02/11

第19回 衆議院 予算委員会 第10号

○倉石委員長 堤さんお申合せの時間がございませんが。

自由党1954/02/11

第19回 衆議院 予算委員会 第10号

○倉石委員長 それでは午後二時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時休憩 ――――◇――――― 午後二時十九分開議

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 予算委員会 第9号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。佐藤觀次郎君。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 予算委員会 第9号

○倉石委員長 委員長よりこの際政府側に申し入れておきます。当委員会の委員は努めて定刻に出席をいたしておるのでございますが、政府側、ことに政府委員の御出席が遅れますので、審議に支障を来しておるのであります。さようなことはまことに遺憾なことでございますので、なるべく定刻に努めて御出席になるようにお願いいたします。

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 予算委員会 第9号

○倉石委員長 それでは午後二時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議

自由党1954/02/10

第19回 衆議院 予算委員会 第9号

○倉石委員長 この際御報告いたします。公聴会の公述人の選定は委員長に御一任を願つておりましたが、次のように決定いたしました。早稲田大学教授時子山常三郎君、全国未亡人団体協会事務局長山高しげり君、農林中央金庫理事長湯河元威君、国民金融公庫総裁櫛田光男君、函館ドック株式会社取締役会長加納久朗君、全日本中小工業協議会中央副委員長中高英信君、日本海員組合組織部長和田春生君、山一証券株式会社取締役社長、日本証券業協会々長小池厚之助君、静岡新聞会長…

自由党1954/02/09

第19回 衆議院 予算委員会 第8号

○倉石委員長 これより会議を附きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題として質疑を継続いたします。古川兼光君。

自由党1954/02/09

第19回 衆議院 予算委員会 第8号

○倉石委員長 よろしゆうございますね。

自由党1954/02/09

第19回 衆議院 予算委員会 第8号

○倉石委員長 それでは午後一時十分より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議

自由党1954/02/09

第19回 衆議院 予算委員会 第8号

○倉石委員長 中村三之承君。

自由党1954/02/09

第19回 衆議院 予算委員会 第8号

○倉石委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は明十日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題として質疑を継続いたします。古井喜實君。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 古井さん、総理の関係だけに願いたい。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 それでは交替していただきまして、足鹿覺君。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 お打合せの時間が来ておりますので薄明に願います。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 吉川兼光君。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 吉川君、お持合せの時間が迫つて来ました。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 吉川君の御発言中でございますが、理事会の決定は尊重していただきます。

自由党1954/02/08

第19回 衆議院 予算委員会 第7号

○倉石委員長 この際委員長より一言申し上げます。一昨日の三木武夫君の議事進行の発言に関しまして、理事会を開きましたが、いまだ結論に達しませんので、三木君の御発言の措置につきましては、さらに後日に譲ることといたしたいと存じます。川崎君より御発言を求められております。これを許します。