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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1953/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1953/12/03

第18回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 河本君、保安庁長官が出席しております。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 予算委員会 第2号

○倉石委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は明四日午前十時より開会いたしまして質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第2号)、昭和二十八年度特別会計予算補正(特第2号)、昭和二十八年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括議題といたします。 まず政府より提案理由の説明を求めます。大蔵大臣小笠原三九郎君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 次に主計局長より補足説明を求めます。森永貞一郎君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 それでは午後一時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午前十時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑に入ります。鈴木正文君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 中曽根康弘君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 中曽根君、それでは主管大臣から御説明願つて、それから総理大臣にお答え願いましよう。 〔中曽根委員「ほかの大臣に聞いてもわからないのだ、この問題は」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 発言を整理いたします。中曽根康弘君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 予算委員会 第1号

○倉石委員長 木村国務大臣、自席にお帰り願います。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 本会議 第6号

○倉石忠雄君 ただいま議題となりました昭和二十八年度予算補正(第1号)について、予算委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 この補正予算の内容については、本院における大蔵大臣の財政演説及び政府提出の補正予算説明書において明らかでありまするので、詳細に申し述べることを省略いたします。しかしながら、本補正予算の特色は、さきに提出されました補正予算を、両自由党及び改進党の三党協定の趣旨に基き、政府が修正提出いたしたことで…

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和二十八年度特別会計予算補正(特第1号)を一括議題といたします。質疑を継続いたします。松村謙三君。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 武藤運十郎君。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 静粛に願います。――静粛に願います。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 河野密君。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 三木武吉君。