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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1953/11/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 古井委員の質疑に関連いたしまして櫻内義雄君から発言を求められております。これを許します。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 これにて補正予算両案に対する質疑は終了いたしました。 この際日本社会党両派の共同提案として八百板正君外十四名より昭和二十八年度般会計予算補正(第1号)の編成替を求めるの動議が提出されておりますので、その趣旨弁明を求めます。上林與市郎君。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 これにて一般会計補正予算に対する編成がえを求めるの動議の趣旨説明は終了いたしました。 これより昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)に対する編成がえを求めるの動議及び政府原案の補正予算両案を一括して討論に付します。西村直己君。 〔委員長退席、小峯委員長代理着席〕

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 櫻内義雄君。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 中村梅吉君。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 館俊三君。

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決に入ります。まず八百板正君外十四名より提出されました昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)の編成替を求めるの動議を採決いたします。右動議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 起立少数。よつて昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)の編成替を求めるの動議は否決されました。 次に昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和二十八年度特別会計予算補正(特第1号)を一括して採決いたします。右両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 起立多数。よつて昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和二十八年度特別会計予算補正(特第1号)は、いずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) 委員会報告書の作成については、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/03

第17回 衆議院 予算委員会 第4号

○倉石委員長 それではさように決定いたします。 この際一言ごあいさつ申し上げます。補正予算両案に対する審議を開始いたしまして以来、本予算案の緊急性にかんがみまして、委員各位におかせられましては議事の進行に理解ある御協力を示されまして、ここにその議事を終了いたしましたことに対しまして、委員長として厚くお礼を申し上げ、衷心たり感謝の意を表する次第であります。一言ごあいさつといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時五十八分散会

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正 (第1号)及び昭和二十八年度特別会計予算補正特(第1号)を一括議題といたします。 質疑を継続いたします。中村梅吉君。

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静粛に願います。 〔発言する者あり〕

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 黒田寿男君。

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静しゆくに願います。

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静しゆくに願います。木村国務大臣が関連事項について御説明申し上げるそうであります。

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 さつきもそういうことがありました。

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 黒田君は木村長官の足をおとどめになつたのですから、木村国務大臣のお答えも……。

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静しゆくに願います。 〔発言する者多し〕

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静しゆくに願います。私語を禁じます。黒田君、続行してください。

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 黒田君、お申合せの時刻が過ぎておりますから、どうそ……。