倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1953/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 それでは午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 休憩前に引続きまして会議を開きます。 質疑を継続いたします。小山倉之助君。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 今澄勇君。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 井手以誠君。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 福田昌子君。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 福田さん、通産大臣への御質疑はお取消しになつたのじやないですか。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 わかりました。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 櫻内義雄君より関連質疑の申出があります。ごく簡単にお願いすることといたしまして、これを許します。櫻内義雄君。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 今呼びに行つております。——厚生大臣がお見えになりましたので、福田さんお続け願います。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 吉川久衛君。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 厚生大臣は、ついでにこの間保留されました御答弁をお願いいたします。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 稲富稜人君。
第17回 衆議院 予算委員会 第3号
○倉石委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は明三日午後二時より開会し、質疑を継続いたします。本日はこれにて散会いたします。午後八時十八分散会
第17回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和二十八年度特別会計予算補正(特第1号)を一括議題といたします。本日、補正予算両案の内閣修正について本院の承諾がありましたから、この際その修正について政府の説明を求めます。大蔵大臣小笠原三九郎君。 —————————————
第17回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 それでは質疑を継続いたします。櫻内義雄君。
第17回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 横路節雄君。
第17回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 神田人事官がおります。
第17回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 三宅正一君。
第17回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 中村梅吉君。
第17回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 一言ごあいさつ申し上げます。さきに不肖私はからずも予算委員長に選任されました。その重責をになうことに相なつた次第でございますが、はなはだ不敏な者でありまして、その及ばざることをおそれておる次第でございますが、何とぞ各位の御援助によりまして、大過なくその職責を果すことのできますようにお願いいたしたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際お諮りいたします。理事西村久之君より理事辞…