倉田栄喜
会議録に記録された「倉田栄喜」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,775 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会73 件・73%
- 憲法調査会12 件・12%
- 予算委員会第五分科会8 件・8%
- 法務委員会少年問題に関する小委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,775 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 四つの事業計画があるわけですけれども、一番が食品生産販売提携事業、二番が卸売市場機能高度化事業、三番が食品販売近代化事業、四番が食品商業集積施設整備事業、こういうふうにあるわけですけれども、具体的にその事業の認定をするについて、それぞれの事業がどのような比率で申請をされてくるであろうか、この点については見通しを持っておられますか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 私は先ほど、心配していることがある、小売の方々にとってはつらいような結果になるのではなかろうかということを申し上げたわけですけれども、例えばその申請をするにしても、申請するだけの能力と余力というものが必要である。例えば小売の方々に最も関係する食品販売近代化事業について申請が少なかったり、あるいは申請してみたとしても先ほどの共同仕入れがなかなかうまくいかないかもしれない、こういう問題があったりして、結果的にこれは少なく、例えば…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 これらの事業計画、これに一般消費者の方々の意思というものは反映できるんでしょうか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 次に、食品流通構造改善促進機構についてお伺いをしたいと思います。 先ほど、公益法人として指定する予定の法人を食料品流通構造改善協会でございますか、このような御答弁がございましたけれども、現在のその協会が改組、解散をして新しい形にする、こういうお話でございました。これは現在の陣容あるいは仕組みですか、そういうもの自体も変化をしていくわけでございますか。変化をするとすれば、例えば人数とか機構等々、どういう形に変化をしていくわけで…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 お尋ねいたしましたのは、現在の協会の機構あるいはその人員、その規模等々変化をしていくものであるのかどうか、増大をしていくのかあるいは減少していくのか、そういうことをお尋ねをしたわけですけれども、それはまだわかってない、こういうことですか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 先ほどの質問の中で、基本財産の問題がございました。まだ、必要な仕事をするだけの財産ということで、はっきりはしないけれども二十億前後ぐらいを考えている、こうありましたが、例えばそれはこの財団法人が今後どんな形になっていくのか、どういう形でさらにその業務等々の拡大をしていくのか、それに伴ってこの基本財産も変化をしていく、こういうことでございましょうか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 発足してしまった後どのような形で発展をしていくかどうかということについては、もうここであるいは議論をすることができないのであろう、こういうふうに思うので、ちょっとどうすればいいのかなという思いがあるわけですけれども、その基本財産にしても、現在どれくらいあるのかわかりませんが、まあ二十億前後にするあるいはこれから先増額をしていくようなことがあるとしても、それをどんなふうにして集めるのかという問題があるんだと思うのですが、これは…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 その機構に対して国としても補助をしていく、こういうことになるのだろうと思うのですが、それはどのような補助、またどれくらいの額になる予定でございますか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 平成三年度の予算として四億一千万、次年度以降これはまた予算編成にかかわるわけでございましょうけれども、一応これを基礎として継続的に続けられていく、あるいはその事業の進展に応じて増額をしていくことも考えられる、こういうことでございますか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 今後の補助等については、予算の項目を見ながら、結局どれくらいに補助がなっていくのかということを我々は見るしかないわけですけれども、今お話にあった債務保証、これは既に各県に信用保証協会があって、これにダブらない形、この信用保証協会で保証できないものということで第三セクターをお答えになりました。この第三セクターを保証するということはどういう理由によるものですか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 第三セクターを保証していく、こういうことですけれども、第三セクターを保証する 場合、その第三セクター自体には保証の担保となるような物的担保がないことが通常であろうと思うのですね。それからもう一つは、第三セクターは地方公共団体が入っていく、こういうものに対して保証をする。万一、第三セクターが失敗をするという形になった場合、保証した分の回収はどうするのか。それから、第三セクターに入っている地方公共団体、これを保証するような形、こ…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 この改善促進機構が指定法人とされるわけですけれども、これが指定法人というふうにされた理由というのはどのようなものですか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 先ほどの議論の中でも指摘ございましたけれども、いわゆる特殊、認可法人、行政改革の流れの中でなかなか難しい、そういう批判というか指摘がある中で、近時いわゆる官庁で主導をしていく官庁主導型の財団法人というものがふえていく、これはいかがなものであろうか、先ほどの朝日紙の社説のほかにもそういうふうな記事もあるみたいであります。 今お答えいただきましたように、指定法人にしたのは、柔軟に対応する必要がある、一方で政策目的のものだから純粋…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 国からどういう形にしても補助をしていくわけである、国民の皆さんの税金を使っていくわけでございますから、この点については何らかの形できちっとした歯どめが必要であり、また監査、監督もしていく必要があるんだろうと思いますので、この点はさらに強く要望をしておきたいと思います。 もう時間がなくなりましたので、これは最後でございますけれども、法律の基本的性格、法の目的について、先ほど、これは基本法ではない、このようなお答えがございました…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○倉田委員 以上で終わります。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○倉田委員 ちょっと、時間の割には質問の数が多いと思いますので、簡潔に御答弁をいただければと思います。 まず、国有林野事業改善特別措置法改正について、この累積債務の改善問題についてお伺いをいたしたいと思います。 これはいわば再建の問題でございますので、私はこの収支見通し、この内容が出されて議論されてしかるべきであろうかと思うのですが、不確定要素が多くて出せないということでございます。異論ありますけれども、その点について御説明願いたいわけ…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○倉田委員 面積は十万ヘクタールでございますか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○倉田委員 その面積十二万ヘクタール、金額にして一兆二千億円、これは林野と土地の合計でそういうことであろうかと思うのですが、金額にして林野の部分幾つ、それから土地の部分幾つ、これは区分されておるわけでございますか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○倉田委員 それだけの面積あるいは金額でございますけれども、今国有財産としてあるその資産の中で、どの林野を処分し、どの土地を処分する、いわゆる箇所づけでございますけれども、その計画はできているわけでございましょうか。また、その部分について公表する計画というのはあるわけですか。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○倉田委員 その箇所づけでございますけれども、大まかな指針としてどのような基準で箇所づけを考えておられるのか、お伺いしたいと思います。