保科善四郎
会議録に記録された「保科善四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会89 件・89%
- 内閣委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 内閣委員会 第29号
○保科委員 確かに財政上の問題とか、いろいろな点でむずかしい点があると思います。しかし、主義としては、そういうふうにあるべきだと思います。これは一つぜひ研究してもらいたいと思います。 それから藤原君の御質問にもありましたが、これは恩給局も非常にむずかしい問題を扱っておられるのですが、ああいうものをお願いするのは、やはり困っている人がやるのですから、どこまでもあたたかみを持って——訴願の手続があるとかいろいろなことを言ったって、末端でそう…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第8号
○保科主査代理 淡谷君。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○保科主査代理 一時中止して……。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○保科主査代理 川俣清音君。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○保科主査代理 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 前会に引き続き、昭和三十七年度一般会計予算総理府所管中、防衛庁関係を議題といたします。 質疑の通告があります。順次にこれを許します。楢崎弥之助君。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○保科主査代理 田口誠治君。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○保科主査代理 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時十五分より再開することとし、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時十九分開議
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○保科主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。淡谷悠藏君。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○保科主査代理 横路節雄君。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○保科主査代理 それはいつまでですか。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○保科主査代理 明後二十六日は午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○保科主査代理 午前の会議はこの程度でとどめまして、午後二時四十分まで休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————————————————————— 午後二時四十四分開議
第40回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○保科委員長代理 木原委員。
第40回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○保科委員長代理 辻原委員。
第40回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○保科委員長代理 三浦委員。
第40回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○保科委員長代理 岩佐公述人に対する質疑は、これにて終了いたします。 岩佐公述人には、御多用中御出席をいただきまして、貴重なる御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。委員長よりあつく御礼を申し上げます。(拍手) 午後は一時半より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○保科委員 これより会議を開きます。 私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○保科委員 ただいまの齋藤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○保科委員 御異議なしと認めます。よって、前田正男君が委員長に御当選になりました。前田委員長がお見えになりませんので、本日は、これにて散会いたしま す。 午前十一時十七分散会
第39回 衆議院 本会議 第8号
○保科善四郎君 ただいま議題となりました昭和三十六年度一般会計、同特別会計補正二案に対しまして、私は自由民主党を代表いたしまして、政府原案に賛成し、日本社会党提案の組み替え案に反対するものであります。(拍手) 最近におけるわが国の経済は、目ざましい躍進を遂げまして、国民生活の向上、雇用の増加、産業の近代化等、顕著なる成果をおさめつつあります。しかしながら、一面、国際収支の悪化、物価の上昇等、景気過熱の憂うべき現象が出て参りましたことも事…