P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
資源エネルギー庁長官衆議院参議院
総発言数
152
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
2018/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会55 件・55%
  • 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 資源エネルギーに関する調査会6 件・6%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 外交防衛委員会6 件・6%

※ 全 152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

152 20 を表示
資源エネルギー庁次長2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 現在、本件にかかわる行政文書につきましては、丁寧に確認作業を進めているところでございます。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 資源エネルギー庁では、小中高校生を対象に、多様なエネルギー源のメリットやデメリットなど、エネルギーに関する課題や解決策を学び、考えることに取り組む意欲的な学校を支援する委託事業として、エネルギー教育モデル校事業を平成二十六年度以降実施してございます。 この事業は、エネルギーの課題について国が設定した上で、興味、関心のある学校に自主的な判断で御応募いただき、外部有識者による第三者委員会においてモデル…

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 本件のほか、北海道経済産業局の職員が講演資料を事前に確認した事案が一件ございましたけれども、資料の修正依頼は行ってございません。ニセコ高校の件についてのみ、北海道経済産業局の職員の依頼を踏まえ講演者が資料を修正しているところでございます。 これら以外につきましては、エネルギー教育モデル校事業が始まった平成二十六年度から平成二十九年度におきまして、資料の事前確認や修正が行われた案件は承知してございま…

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 御依頼の御返答が遅くて恐縮でございますが、平成二十九年度につきましては、申請が、小学校で十一校、中学校で十四校、高等学校十三校、合計三十八校でございます。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 申しわけございません。 件数のチェックに時間がかかりましてこういうことになりました。大変申しわけございません。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 本事業につきまして、地方局、地方支分部局を通じて周知徹底をしているところでございます。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 本件のプロジェクトを進めるに当たりまして、広く周知をするために、本事業をいろいろな学校等に周知をして広報しているということは事実でございます。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 済みません、現時点で、私ども、直接やっているかどうか認識はしていませんが、少なくともこのニセコについては、ニセコ高校が従来からこういう案件について、エネルギー教育等について関心が高かったために、北海道局が周知をした可能性はございます。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 世耕経済産業大臣でございますけれども、御就任以来、二十八回海外へ出張しているところでございます。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196参議院 文教科学委員会 第5号

○政府参考人(保坂伸君) お答え申し上げます。 資源エネルギー庁では、小中高校生を対象に、多様なエネルギー源のメリットやデメリットなどエネルギーに関する課題や解決策を学び考えることに取り組む意欲的な学校を支援する委託事業として、エネルギー教育モデル校事業を平成二十六年度以降実施してございます。本事業は、エネルギーの課題について国が設定した上で、興味、関心のある学校に自主的な判断で御応募いただき、外部有識者による第三者委員会におきましてモ…

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196参議院 文教科学委員会 第5号

○政府参考人(保坂伸君) お答え申し上げます。 多少重複するところもございますが、北海道経済産業局は、地元からのエネルギー教育にしっかり取り組んでほしいとの要望を踏まえまして、ニセコ高校に本事業の内容を紹介し、事業についての情報提供などのやり取りを行い、その一環でエネルギー教育に使用する資料の共有を依頼したところと聞いております。その資料を拝見した際に、エネルギー源のメリット、デメリットを公平に伝える観点、これ本事業の課題の一つでござい…

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196参議院 文教科学委員会 第5号

○政府参考人(保坂伸君) 済みません、一点修正をさせていただきます。 先ほど、平成二十六年度から二十九年度において資料の事前確認や修正が行われた案件は承知していないと申し上げましたが、事前に確認した事案が一件だけございました。ニセコ高校とは別にもう一件ございました。 以上でございます。 これは、北海道の岩見沢農業高等学校でございます。

資源エネルギー庁次長2018/04/10

196参議院 文教科学委員会 第5号

○政府参考人(保坂伸君) 繰り返しになりますけれども、今回のこれ、事業の趣旨を伝えるもので、教育に介入する意図はなかったというふうに考えてございます。ただし、先ほど申し上げましたように、北海道経済産業局の職員が講師の方を直接訪問し、原子力の論点だけを取り上げて言及したことは誤解や懸念を招く行為であったと考えておりまして、大変遺憾に考えているところでございます。

資源エネルギー庁次長2018/03/23

196参議院 環境委員会 第5号

○政府参考人(保坂伸君) お答え申し上げます。 石炭火力発電に関します海外についての方針でございますが、先ほど環境省の方から御答弁申し上げたとおりでございまして、導入の支援をしていく所存でございます。 海外の既存の石炭火力を高効率の発電所に置き換えることで、CO2排出量、大気汚染物質を削減することに貢献していきたいと考えているところでございます。環境負荷低減と両立させつつも、新興国の伸び行くエネルギー需要を満たすためにクリーン石炭技術が…

資源エネルギー庁次長2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(保坂伸君) 海外におきましては、エネルギー安全保障、地球温暖化対策、発電コストなどの観点から原発建設の計画を進めている国は依然としてございまして、福島第一原発事故後におきましても日本の原子力技術に対する期待の声が各国から寄せられているところでございます。 日本としては、このような各国のニーズに応えるとともに、原子力技術、人材の基盤を維持強化していくことを通じて世界における原子力の平和利用、気候変動問題への対応にしっかりと責…

資源エネルギー庁次長2018/02/14

196衆議院 予算委員会 第11号

○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 我が国は、利用目的のないプルトニウムを持たないとの原則を堅持し、プルトニウムの回収と利用のバランスを十分に考慮しつつ、プルサーマルの推進等によりまして、プルトニウムの適切な管理と利用を行うこととしてございます。 プルトニウムの消費につきましては、現在、プルサーマルを行っている高浜原発三、四号機のほか、プルサーマルを計画する原発のうち七基が原子力規制委員会の審査を受けておるところでございまして、安全…

資源エネルギー庁次長2017/12/01

195衆議院 経済産業委員会 第2号

○保坂政府参考人 二〇三〇年を目標とする、エネルギー政策の大方針としてお示しをした数字でございます。

資源エネルギー庁次長2017/12/01

195衆議院 経済産業委員会 第2号

○保坂政府参考人 その意味では、キャップではございません。

資源エネルギー庁次長2017/12/01

195衆議院 経済産業委員会 第2号

○保坂政府参考人 キャップではございません。

資源エネルギー庁次長2017/12/01

195衆議院 経済産業委員会 第2号

○保坂政府参考人 二〇三〇年を目標とする、全体の予想されている数字でございます。