保坂伸
会議録に記録された「保坂伸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 2018/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素11 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会55 件・55%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 資源エネルギーに関する調査会6 件・6%
- 決算委員会6 件・6%
- 外交防衛委員会6 件・6%
※ 全 152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 毎月一回、翌月に発表をしているということでございます。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 そういうことになります。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 確認をいたしますが、全電力会社が公開をしているというふうに聞いています。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 その点については承知しておりません。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 電力調査統計としてホームページ等で公開をしているということでございます。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 毎月一回、月末に前月分を公開しております。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 統一されていると聞いております。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 電気事業者でございますけれども、リアルタイムのデータや個別の発電所、個別の需要家ごとのスマートメーターのデータといったより細かなデータは電気事業者はお持ちなんですけれども、競争にかかわるデータである点やプライバシーの観点などから必ずしも公開していない部分も相当多くございまして、今御指摘のようなものができるかどうかちょっとわからないところがあると思っております。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 昨年八月から、基本政策分科会でエネルギー基本計画の見直しの議論を開始しているところでございます。二〇三〇年に向けてはエネルギーミックスの実現重視、二〇五〇年はあらゆる選択肢の可能性を追求といった視点で検討が積み重ねられてきているところでございます。 新たなエネルギー基本計画の素案におきまして、原子力につきましては、二〇三〇年に向けては、原発依存度については可能な限り低減させるとの方針のもと、エネル…
第196回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○保坂政府参考人 二〇三〇年については、前回と同じ二〇から二二%でございます。
第196回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 現在、原発輸出に関しまして動いている案件でございますけれども、イギリスで一件、それからトルコで一件の案件が動いているところでございます。 原発輸出につきましては、日本の原子力技術に対する期待の声を各国から寄せられておりまして、安全最優先を前提として、世界における原子力の平和利用、気候変動問題への対応にしっかりと責任を果たしていきたいと考えているところでございます。 加えて、原発輸出の機会は、日本の…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 資源エネルギー庁では、小中高校生を対象に、多様なエネルギー源のメリットやデメリットなどエネルギーに関する課題や解決策を学び考えることに取り組む意欲的な学校を支援する委託事業として、エネルギー教育モデル事業を平成二十六年度以降実施してございます。 この事業のモデル校になりましたニセコ高校が講演を行うに当たり、北海道経済産業局職員がエネルギー教育に関心の高いニセコ町やニセコ高校に対して、従来から授業に…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 ニセコ高校や北海道ニセコ町の教育委員会に対しては指摘を行った事実はなかったというふうに報告を受けているところでございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 北海道経済産業局の資源エネルギー環境部長の判断により、同部長自身及び同部の職員が講師の方を訪れ、指摘を行ったと報告を受けているところでございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 北海道経済産業局の資源エネルギー環境部長及び同部の職員に電話で確認したところでは、部長は、講師の方に対して、この支援事業が、学生を対象に、多様なエネルギー源のメリット、デメリットなどエネルギーに関する課題や解決策を学ぶ趣旨であることをお伝えした上で、原発の発電コストや福島第一原発事故の写真、原子力以外のエネルギーに関する安全上のリスクなどについて公平に伝えてほしいとの趣旨から指摘をしたということは…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 私どもでは、そういうことは確認はされておりません。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 私どもの確認の事項の中には、そういうことは入っていないということです。今、確認をしていないということでございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 失礼いたしました。印象操作だということは確認をしましたが、そういうことは言っていないというふうに本人は答えております。(吉川(元)委員「今聞いたのは」と呼ぶ) あとは、リスクはどのエネルギーにも……
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 失礼いたしました。北海道経済産業局の資源エネルギー環境部長及び同部の職員は、講師の方に対して、原発を進めるという国の方針があるから指摘しているという趣旨の発言を行ったという事実は確認できておりません。それは聞きましたけれども、そういうことではない、言っていないと言っています。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○保坂政府参考人 お答え申し上げます。 地方経済産業局は経済産業省の所掌事務を分掌しておりまして、この中には、各種エネルギー政策に関する事務も含まれております。その事務の一環として、エネルギー政策に関する広報を行っております。 今回、北海道経済産業局が資料内容に指摘を行ったのは、エネルギー源のメリット、デメリットを国民に公平に伝えるという広報事業の趣旨に照らして行ったものと考えております。 ただ、講演資料を事前入手した上で、講師の方を直…