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無所属議長衆議院
総発言数
6,556
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,556 20 を表示
自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 御異議なしと認めます。その通り決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 井上さんに伺いますが、しばらく時をかしてくれというのは、どういう意味ですか。

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 それでは、こういうことにお願いしたらどうでしょうか。三十分後に理事会を開きまして、そうして委員会を開く。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時三十二分開議

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 それでは再開いたします。井上君。

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 それでは、ただいま井上委員の御要望の点につきましては、政府側からも意見が出ましたように、また園田君の御意見もありましたように、井上君の御発言のように委員会としては了承することにいたしたいと思います。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 それでは、本日の本会議の開会時刻ですが、参議院の方も終ったようですから、先ほどのお話の通り、三時本鈴ということで間に合いましょうか。

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 それでは、そういうことにいたします。 —————————————

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 なお今朝、衆議院の常任委員長、特別委員長の会合を持ちまして、国会審議の正常化について、両党の首脳部の間で今日までしばしば会合が持たれましたその趣意に沿いまして、各常任委員長におきましても、審議の正常化をはかって参りますために努力をいたすという趣意によって、申し合せを行いました。委員長からそれぞれの委員会にこれを御報告することになっておりますから、申し合せ事項をこの際御報告申し上げて、委員各位の御協力をいただきたいと存じます…

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 議事の順序を事務総長から……。

自由民主党1957/02/05

26衆議院 議院運営委員会 第6号

○保利委員長 それでは、明日は午前十一時から開会することにいたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十三分散会

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 これより会議を開きます。 去る二日、理事井上良二君が委員を辞任されました。委員の異動に伴う理事の補欠選任は委員長の指名に御一任願っておきましたので、池田禎治君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 次に、議員請暇の件についてお諮りいたしたいと存じます。お手元の配付案件にありますように、石橋湛山君より、病気のため一月三十一日より二月二十日まで、二十一日間の請暇の申し出があります。本件は、これを許可することといたし、本日の本会議において決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 御異議ないと認め、その通り決定いたします。 なお、請暇の申し出は、一月三十一日より二月二十日までとなっておりますが、本日の本会議におきましては、すでに過ぎました四日間を除き、本日から二月二十日までの十七日間の請暇につき許可することと相なりますから、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 次に、国務大臣の演説に関する件について御協議を願います。本件につきましては、去る一月二十九日の委員会におきまして、本日これを行うことに一応の決定を見ておりますが、去る一月三十一日の委員会におきまして、内閣官房長官より報告がありました通り、政府から、岸内閣総理大臣臨時代理が施政方針に関する演説を行い、続いて外務大臣が外交に関する演説を、大蔵大臣が財政に関する演説を、経済企画庁長官が経済に関する演説を、それぞれ行いたい旨の通告…

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 御異議がないようでございますから、その通り決定いたします。 次に国務大臣の演説に対する質疑について御協議をお願いいたします。本件につきましては、先ほどの理事会において、おおむね次のような話があったわけでありますが、質疑は、本日及び明五日の両日にわたって行い、明日中に質疑を終るということに決定いたしております。

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 第一陣は、社会党の鈴木茂三郎君に質疑を許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 それでは、そのように決定いたします。

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 それでは、本日の質疑は、社会党の鈴木茂三郎君一名にとどめて散会いたすことにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/04

26衆議院 議院運営委員会 第5号

○保利委員長 さよう決定いたします。