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無所属議長衆議院
総発言数
6,556
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,556 20 を表示
自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 官房長官はこれでよろしゅうございますか。

自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 それではどうも……。 —————————————

自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 本日の本会議は、支障ない限り定刻に開会いたしたいと思いますから、両党におかれてもそういうふうにお運びを願いたいと思います。 本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出の所得税法の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案の両案につき、国会法第五十六条の二によりまして、本会議においてその趣旨説明を聴取したいとの社会党よりの申し出がありますから、御協議をお願いいたします。社会党提議の趣旨説明…

自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 それでは、両案は本日の本会議において、その趣旨説明を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 その通り決定いたします。 つきましては、右両案は大蔵大臣より趣旨説明を行い、これに対して社会党の横山利秋君より質疑の申し出がありますが、十分間程度ということで、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 それでは、そういう趣旨で、十分程度ということに御了承願いたいと思います。

自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 本日の本会議は一時十分前に予鈴、一時に本鈴ということで……。

自由民主党1957/02/14

26衆議院 議院運営委員会 第9号

○保利委員長 別に御発言もないようですから、本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時四十九分散会

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 これより会議を開きます。 まず公聴会開会承認要求の件についてでありますが、去る七日、予算委員長より、昭和三十二年度総予算についての公聴会開会承認要求がありました。つきましては、国会法第五十一条第二項により、総予算につきましては公聴会を開かなければならないことになっており、また本公聴会は、来たる十八日及び十九日の両日にわたって開会の予定とのことでありまして、公聴会開会の新聞紙による公示及び公述人の選定等の諸手続を行うのに相応…

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 次に裁判官弾劾裁判所裁判員辞職及びその後任選挙の件、裁判官訴追委員辞職及びその後任選挙の件、裁判官訴追委員予備員辞職及びその後任選挙の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所の裁判員菅野和太郎君及び田中伊三次君の辞職を許可し、その後任として、小林かなえ君及び長井源君を、裁判官訴追委員淵上房太郎君の辞職を許可し、その後任として、西村直己君を、裁判官訴追委員予備員野田武夫君の辞職を許可し、その後任として、森山欽司君を、それぞれ…

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 御異議なければ、通り決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 次に各種委員の選挙に ついてでありますが、お手元の書類にありまするように、検察官適格審査会、委員稻葉修君の後任として、椎名隆君、椎名隆君の予備委員として今松治郎君、首都圏整備審議会委員野田武夫君の後任として、小泉純也君、鉄道建設審議会委員岸信介君、石井光次郎君、水田三喜男君の後任として、三木武夫君、小澤佐重喜君、塚田十一郎君、国土総合開発審議会委員石坂繁君、八木一郎君、北澤直吉君の後任として、堀川恭平君、今井耕君、笹本一雄…

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 御異議なければ、その通り決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 次に緊急質問の要求が五件出ておりますが、右について御相談をお願いいたします。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 それでは、緊急質問については、本日の開会劈頭、自衛隊の訓練に関する緊急質問、受田新吉君提出の緊急質問を許すこととして、その時間は十分以内ということ、他の四件は保留いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 それでは、さよう決定 いたしました。 —————————————

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 最後に、国立国会図書館羽衣の間の使用の件についてお諮りいたします。今回、国立国会図書館長より議長あて来たる三月十六日に羽衣の間を、全国都道府県立図書館業務連絡協議会の会場として使用したいので、御承認を願いたいとの申し出がありました。これを承認すべきものと答申するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 御異議なければ、その通り決定いたします。 議事順序は事務総長から申し上げます。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 支障がない限り、一時予鈴、十分開会ということで、本日の会議を進めたいと思います。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 議院運営委員会 第8号

○保利委員長 右に対し御発言はありませんか。——先ほどの野原君の御発言の趣意は、委員長も全然同感でございまして、今日まで両党の間でも、審議の能率化ということに非常に心配をしていただいておる意に沿うて、われわれもまたできるだけその点を実行いたして参るように努めたいと思いますから、今後とも、一つ両党におかれても、その点御協力をいただくようにお願いをいたします。