保利茂
会議録に記録された「保利茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,556 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1957/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○保利委員長 御異議なければ、さよう決定をいたします。 —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○保利委員長 次に、本日の本会議は定刻より開会いたしたいと思いますが、議事の順序については事務総長から御説明を申し上げます。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○保利委員長 それでは、事務総長の説明の通り議事を進めていただくことにいたします。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○保利委員長 本会議については、この間の例もあることでございますから、後刻理事の方々において御相談をいただいて、それが済んだならば、議運を開き、本会議を開く、大体は野原さんのお話のようにきまるのじゃなかろうかと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会 ————◇—————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 それでは、ただいまから会議を開きます。 内閣官房長官から発言を求められておりますから、これを許します。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 岸内閣総理大臣臨時代理。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 池田君、信任せられていないと言われるけれども、それは指名せられていないということの間違いですね。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 それでは、ご苦労さんでした。 ―――――――――――――
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 この際、図書館運営小委員長より発言を求められております。これを許します。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 ただいまの御報告を了承するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 御異議がなければ、さよう了承することにいたします。 ―――――――――――――
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 明二十一日は、法案もあるようでございますから、定刻から本会議を開くことにいたしまして、十一時から議運の委員会を開会したいと思いますので、そういうことに一つ……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○保利委員長 佐々木さんにお答えいたします。できるだけ予定されておる定刻に開会いたしたいということで努力をいたしておりますが、佐々木君の御発言は全然同感でございますから、そのように取り計らうことにいたします。 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後五時五十四分散会
第26回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○保利委員長 これより会議を開きます。 緊急質問が保留になっておる分がありますが、本日の議事に関連して御相談をお願いいたします。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○保利委員長 ただいまの荒船君の御発言で、どうでございますか。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○保利委員長 それでは、一応緊急質問が四件残っておりますが、本日は宇治市に予定される研究用原子炉設置に関する緊急質問をやっていただくことにして、あと三件は、一応これは撤回せられたものとして取り扱って参りたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○保利委員長 それでは、池田君の御提議のように、定刻に開会をして緊急質問を行います。その質問後、休憩に入って、予算委員会の審議の経過を待つという形で御待機を願う、そういうことでよろしゅうございますか。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○保利委員長 正常運営の趣意に従って、両党議事の運び方を御相談願って、休憩後の処置については、またあらためて御相談申し上げたいと思います。それでは定刻開会、予鈴は十分前。 暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第26回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○保利委員長 これより会議を開きます。 政府側から内閣官房長官が出席されております。内閣官房長官は参議院の方でも出席を要求せられておりますので、官房長官に何か事新しいことがあれば、その方から一つお願いいたします。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○保利委員長 野原君にちょっと申し上げます。官房長官は参議院の方に先に出席するというのを、こっちに来ていただいた関係もありますから、なるべく一つ簡単に……。