P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属議長衆議院
総発言数
6,556
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,556 20 を表示
自由民主党1957/03/05

26衆議院 議院運営委員会 第17号

○保利委員長 御異議なしと認めます、さよう決定いたします。なお、質疑の時間は大体十分程度ということに……。

自由民主党1957/03/05

26衆議院 議院運営委員会 第17号

○保利委員長 そういうふうにいたしたいと思いますから、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1957/03/05

26衆議院 議院運営委員会 第17号

○保利委員長 それから緊急質問の拠出がございます。英国の水爆実験に関する緊急質問、岡良一君、社会党より提出されております。そのほか三件の、松岡松平君提出の春季闘争に関する緊急質問、五出向虎雄君の春季賃金闘争に関する緊急質問、茜ケ久保重光君の自衛隊の航空事故に関する緊急質問がそれぞれ提出になっておりますが、本日は、先ほどの話し合いでは、岡良一君提出の、英国の水爆実験に関する緊急質問を本日の本会議に上程することに了承したわけでありますけれど…

自由民主党1957/03/05

26衆議院 議院運営委員会 第17号

○保利委員長 緊急質問は、大体所要時間十分程度ということでお取り進めを願いたいと思います。 それでは本日の議事日程について、事務総長から説明を願っておきます。

自由民主党1957/03/05

26衆議院 議院運営委員会 第17号

○保利委員長 本日の本会議の開会時刻は、いかがでございましょうか、ただいまから二十分後ということで……。

自由民主党1957/03/05

26衆議院 議院運営委員会 第17号

○保利委員長 それでは、一時四十分予鈴、一時五十分開会、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会します。 午後一時二十四分散会

自由民主党1957/02/28

26衆議院 議院運営委員会 第16号

○保利委員長 ただいまから会議を開きます。 淺沼稻次郎君外三名より提出されました衆議院解散要求に関する決議案についてでありますが、趣旨弁明は細迫兼光君が行うことになっております。これに対して松田竹千代君より反対討論、井上良二君より賛成討論の通告があります。討論は反対、賛成とも大体十五分程度にいたしたいと思いますが、御了承を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/28

26衆議院 議院運営委員会 第16号

○保利委員長 なお、この採決は記名投票をもって行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/28

26衆議院 議院運営委員会 第16号

○保利委員長 その通り決しました。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 議院運営委員会 第16号

○保利委員長 次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてであります。昨日の委員会におきまして留保になっておりますけれども、諸般の都合もあるようでございますから、今日もこれを留保いたしておきたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/28

26衆議院 議院運営委員会 第16号

○保利委員長 それでは、そういうふうにいたします。 本日の本会議は定刻一時、十二時五十分に予鈴をいたし、一時に本鈴をして、定刻一時に開会することにいたします。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 議院運営委員会 第16号

○保利委員長 両党の理事の間でそういうお話し合いができますれば、そういうふうに……。しかし、できるだけ定刻開会に御協力を願います。 次回の本会議は理事会できめることにいたしておりますから、次回の本会議のことは理事会におまかせをいただきたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 これより会議を開きます。 国務大臣の演説及び質疑に関する件につきましては、昨日の委員会において、本日定刻一時より総理大臣の所信表明を行うことを決定いたしております。これに対する質疑につきましては、社会党の淺沼稻次郎君から通告がありますので、これを許可することといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 次に、議員請暇の件についてお諮りいたします。お手元に配付の案件にありますように、本名武君から、スカンジナヴィア航空会社北極圏航路開設記念飛行参加及び欧米の政治経済事情等視察のため、二月二十七日から三月二十七日まで二十九日間の請暇の申し出があります。本件はこれを許可することといたし、本日の本会議において決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、お手元に配付の書類にありますように、纐纈彌三君外三十七名提出の、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案、水谷長三郎君外二十三名提出の中小企業組織法案、内閣提出の租税特別措置法案及び国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案、和田博雄君外十六名提出の最低賃金法案及び家内労働法案、並びに、いまだ提出されておりませんが、揮発油税法案外八件の議案について、国会法第五十…

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 しからば、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 そこで、本日の本会議は定刻一時に開会することにしてよろしゅうございますね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/27

26衆議院 議院運営委員会 第15号

○保利委員長 総理大臣の発言時間は、聞き及びますところ、そう長い時間ではないようでございます。ただ参議院の方で、衆議院で質疑に入る前に所信表明をやってもらいたい、そういう事情で、所信表明がありましたならば、休憩をいたし、できるだけ総理大臣の出席可能な時間の許す限り、早く再開いたしまして、質疑を継続いたすようにいたしたいと思いますが、よろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕