佐藤静雄
会議録に記録された「佐藤静雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,041 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 1999/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会39 件・39%
- 国土交通委員会31 件・31%
- 決算行政監視委員会第四分科会12 件・12%
- 議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会7 件・7%
- 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○佐藤(静)委員長代理 次に、池坊保子君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○佐藤(静)委員長代理 次に、米津等史君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○佐藤(静)委員長代理 次に、辻第一君。
第145回 衆議院 厚生委員会 第11号
○佐藤(静)委員長代理 次に、桝屋敬悟君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○佐藤(静)委員長代理 次に、佐々木洋平君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○佐藤(静)委員長代理 次に、辻第一君。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤(静)委員 自民党の佐藤静雄です。 小田参考人にお聞きしたいと思います。 先ほど参考人のお話で、子供たちを法と宗教の存在に直面させるべきだ、そういうお話があったわけであります。 この宗教という問題ですね。憲法上、特定の宗教を禁じられているわけだけれども、宗教観を教えることは別に私は禁じられるとは思っていませんけれども、どうもその辺が一番大事なポイントのような気がいたしているわけですね。道徳、倫理観から生き方を教えても、押しつけられ…
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○佐藤(静)委員長代理 次に、石垣一夫君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○佐藤(静)委員長代理 次に、西田猛君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤(静)委員長代理 次に、若松謙維君。
第143回 衆議院 厚生委員会 第5号
○佐藤(静)委員 私は、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党及び社会民主党・市民連合を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 本法の施行に当たり政府は、我が国の感染症政策の基本思想において、本法律をもって過去における社会防衛中心の政策から感染症予防と患…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○佐藤(静)委員長代理 次に、中林よし子君。
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 きょうは年金問題について議論をするわけであります。目安箱にたくさんいろいろな問題が来ておりますけれども、年金問題に対する苦情が一番大きな比重を占めているわけであります。 今、来年に向かって年金問題は抜本的な改革をする準備をしているわけでありますけれども、問題は、多くの国民の皆さんの不満だとか、それから、こんなことを直してもらったらいいじゃないかと、たくさんの意見があります。そういうものをまとめながら御意見をお聞かせいた…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 いや、そんなことを聞いているのじゃないのです。もしもみんながみんな納めるとしたら、これは第一、法的には、全部納める人、みんなが加入しなければならぬわけでありますから、みんなが加入するのと今のような状態とでは相当違うでしょう、ですから、みんなが集めるようにしたならば、年金の今のファンドに対して非常に、本当はもっと楽になるのだけれども、相当な影響を与えてしまっているでしょうと。だから、後でお話ししたいと思っていますけれども…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 今の制度上は難しくとも、制度を変えて、やはり時代に合ったことをやることによってみんなが納めやすくなるわけですから、ぜひともひとつ早急に進めていただきたいと思います。 それから、未加入は罰則があるのですね、これは十万円以下の罰金だと。未納の場合には、罰則はないけれども、強制的にこれは取れる。さらに、延滞金をつけてもいい。そういう法律になっているのですね。これは実施されたことはあるのですか、ないのですか。
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 確かに、これは罰金だとかなかなか大変だと思うので、そのためになかなかしていないんだとは思うのですけれども、やはり、法的にやれることはやる、そのぐらいの姿勢を示すことが大事だと私は思いますよ。もしもできないのだったら、その法律を改正して違うことを考えればいいのであって、法治国家ですから、法律がある以上はやはり法律に従う、そういう強い姿勢が私は大切なんだろうと思います。やはり年金というのはみんなで助け合う制度ですから、個人…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 保険料の未納者のうち、国民健康保険の保険料を最高限度額納付している人がたくさんいるのですね。ですから、当然納められる。しかし、納めてない。その辺も会計検査院は指摘しているのですね。ですから、国民健康保険と連携をとってしたらどうかと言っているわけです。 同じ厚生省の分野でもありますし、国民年金と国民健康保険、今おっしゃったように、やはり戸別訪問をやったり電話作戦をやったり、いろいろなことをやりながら、選挙みたいですけれど…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 次に、未加入の対策でありますけれども、未加入の理由については、届け出の必要性や制度の仕組みを知らなかった、そういう人が四六%もいるのですね。加入したくないという人が五四%近くいる。大体この二つが未加入の理由としてあるわけですね。さらに、この加入したくない理由は、経済的に困難だという人が大体一五%ぐらい、年金制度の将来が不安だという方が八%、貯蓄や個人年金の方が得だという方が五%。 要するに、これらの結果を見てみますと、…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 特に、今おっしゃった学校教育などは絶対いいと思いますし、やはり若いときから、年金というものが本当に必要なのだ、自分のためにも必要だけれどもみんなのために必要だということを、子供のときから頭に植えつけるということが大切だと思うし、それは、年金ばかりでなくして、自分の生き方というものをその中で得ていくということにつながると思いますから、これは文部省などともよく打ち合わせしまして、ぜひともひとつお願いいたしたいと思いますね。…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○佐藤(静)委員 さっき私が申し上げましたとおり、今、私たちも、一生一つの会社に勤めたり一つの仕事をしない時代ですよ。女性もそうでしょう。だから、五年に一度の再計算のときに、あなたの年金はこうなっていますよということを知らせたらどうですか。過去にこうなっていますよ、どのぐらい納めて、どうなっていますよ、今どういう立場になっていますよと。健康保険は各地方自治体で知らせますでしょう、年に一回、あなたのは保険料からこのぐらい使いましたと。知ら…