P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
金融庁監督局長衆議院参議院
総発言数
3,226
直近の所属会派
直近の役職
金融庁監督局長
直近の発言日
1968/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会43 件・43%
  • 法務委員会28 件・28%
  • 財政金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 外交防衛委員会4 件・4%
  • 財務金融委員会法務委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,226 6 を表示
自由民主党1968/03/05

58参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号

○佐藤隆君 ただいまいろいろと貴重なる御意見を承ったんですが、私の友人も一人グルノーブルに視察に行っておりますし、オーストリーのミスター・カールというコーチから、これはリュージュのコーチだろうと思いますが、日本人というのはもう少し動物的になれ、人間本来の姿に返るべきであるという批判を受けたと、こういう話を私は聞いておるのです。なまいきなことを言われたもんだと、私こう聞いて思ったものですが、しかし、きょう参考人の皆さんからいろいろお話を承…

自由民主党1967/12/18

57参議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤隆君 本委員会で初めて発言をさせていただく機会に、あらためて先般の八・二八水害に本委員会を通じて災害調査団が派遣され、現地においていろいろ御配慮を賜わりました。特に私ごとにつきましても御配慮いただきましたことにつきましては、厚く御礼申し上げます。 私は災害の問題というのは、忘れたころに災害がやってくると言われておりますが、今臨時国会におきましても、当初から国防の問題が論議されております。われわれの国はわれわれの手によってまず守ろう…

自由民主党1967/12/18

57参議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤隆君 二年連続で収穫皆無という実情を、ひとつもう一度お考えいただいて、ここで全く検討の余地がないということでは、ちょっと私もこれ以上いかんとも言いがたいところもございますが、確かに二年連続収穫皆無というのは、実際困っているところです。またきわめて対象農家が少ないという点で、制度金融をこれに充てられるということも、多少無理であるという気持ちも私はありますけれども、しかし、ほんとうにこの百万、七十万という限度をきめるときに、二年収穫皆…

自由民主党1967/12/18

57参議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤隆君 この問題、なぜ私がしつこく御質問申し上げるかというと、実は農林大臣がいらっしゃいましたときに、百万円まで何とか考えようという趣旨の御発言があった。ところが、そのときの段階においては、別に百万円について方法書の改定を具体的にどう進めようという事務的な何はなかったわけです。ところが、一方被災者の立場からすると、ああ百万円までは借りられるのかとすぐのみ込んでしまう。ここに実際の行政事務の問題との食い違いが出てくる。ああした場合には…

自由民主党1967/12/18

57参議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤隆君 この問題は、まあ内部的にもこうした意見、私のような意見をお持ちの方も確かにあると思います。また、そうでない意見をお持ちの方も多数おられると思いますが、自創資金というものが広範囲に非常に利用できる金であればあるほど、自創資金の残高のみ考えて貸し付けるのではなくて、全体的に金融的に見てどうだということで当然判断すべきだと思います。いまおことばの中にありましたように、いろいろなことに利用される金であるから、残高主義をとるのだという…

自由民主党1967/12/18

57参議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤隆君 ぜひそういうことで検討が進められておるものであれば、私はまあ並行してひとついまの立法措置も検討を進めていただきたい。緊急に措置しなければならないこととあわせて、やはり恒久対策としてひとつ検討を並行して進めていただきたい、こう思います。 最後に建設省にお伺いいたしますが、最初に建設省に申し上げたいのは、きょう河川局長お見えでございますが、先般の八・二八水害で安田町の問題がございました。災害が起こってから三カ月も過ぎている、その…