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金融庁監督局長衆議院参議院
総発言数
3,226
直近の所属会派
直近の役職
金融庁監督局長
直近の発言日
1979/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会43 件・43%
  • 法務委員会28 件・28%
  • 財政金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 外交防衛委員会4 件・4%
  • 財務金融委員会法務委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,226 20 を表示
自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび、農林水産委員長に選任をされました。 農林水産業は内外ともに厳しい局面に立たされておりまして、その職責の重大なることを痛感いたしております。もとより、私、非力、ふつつかな者でございますが、理事各位、委員各位、関係の皆様方の御指導、御協力をいただきまして、最善を尽くしてまいりたいと存じます。 何分よろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—…

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事竹内猛君より、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴う理事の欠員が三名、並びにただいまお諮りいたしました理事辞任により、現在四名の理事が欠員となっております。つきましては、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 今井 勇君 江藤 隆美君 島田 琢郎君 古川 雅司君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち 一、農林水産業の振興に関する事項 二、農林水産物に関する事項 三、農林水産業団体に関する事項 四、農林水産金融に関する事項 五、農林漁業災害補償制度に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を要求することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、渡辺農林水産大臣から、農林水産業の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。渡辺農林水産大臣。

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 次に、昭和五十四年度農林水産関係予算について説明を聴取いたします。片岡農林水産政務次官。

自由民主党1979/02/13

87衆議院 農林水産委員会 第1号

○佐藤委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十九分散会

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 いまの消防庁の答弁でありますが、パニック状態を避けるためにはどうするか、命あっての物だね、緊急な場合にすぐどこへ、どうして逃げるかということです。たまたま知事さん、市長さんも経験をされて、先ほど来陳述もございましたけれども、災害対策基本法の精神にのっとって、たとえば十四条に言う地方防災会議等において、緊急な場合にどういう措置をするかという計画が必要なんだ、そういう計画の中で、そうした県においても市においても、国も地方行…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 新潟県もたび重なる災害で委員長以下委員各位に大変な御迷惑をおかけし、また政府からも大変な御努力、御勉強をいただいておりますことを、この際、感謝を申し上げておきたいと思います。 時間の制約がございますので、ひとつ夏向きに個条書き的に言いますので、答える側もひとつ要点だけを的確にお答えをいただきたいと思います。 まず最初に、最初に全般的な問題点を二つこの機会にお尋ねをいたしたいと思います。 水害であるとかあるいはまた山地崩…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 私の調査を申し上げますと、建設省関係はいま言われたとおり十三万二千カ所。農林省関係は、地すべりで二千七十、そのほかに老朽ため池、おととしの十七号台風ですか、そのときも約一万カ所が危険だとされておった経緯がございます。その老ため関係の危険個所一万三百二十二カ所。林野庁関係は十二万三千七百十四カ所。そのほかに、いま国鉄の沿線で、がけが崩れ、石が落ちてきたらまた大変だという個所が二千二百三十一カ所。海岸線で——運輸省に調べさ…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 私は午前中、地震に対処して避難経路というものを、特に夜間について標示をするように要請をし、消防庁からはそのことについての助成措置を講ずるという明確な答えがございました。同じように、これだけの危険個所をどういう形で標示をするか、これは物によってなかなかむずかしい問題がございますが、答弁は要りませんが、危険なところは危険であるがごとく的確な標示をひとつ御検討いただきたい。趣旨は午前中の問題とダブりますのでこれ以上申し上げま…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 私の聞いているのは、検討しているということは知っていますが、三分の一くらいは補てんするのかという点です。市町村財政の事情によっていろいろそれも違うと思います。そういうのをもう少し的確に答えてくださいよ。これはここではっきり答えなければだめですよ。

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 だめですよ、それは。私が聞いていることとちょっとまた違うのじゃないですか。もう少しはっきり答えなさいよ。たとえば、二八%くらいですか、それくらいはやはり最小限やらなければならぬと思っているけれどもまだ検討しておりますとか、それでは町村財政の都合によっては五八%くらいは最高の場合は見られることになるのではないでしょうか、そんな目安で検討しております。これくらいは答えなさいよ。

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 最初からそう答えていただけば私は大きい声を出さぬでいいわけです。なぜ私がこれを言うかというと、これから枠の配分が始まるのに、わが町村はこういう要請をしたが償還はどの程度交付税で見てもらえるのであろうか、やはりその腹づもりがなければ申請できないですよ。そこに行政の親切さというものが必要だ、こう思うから、せっかく政治がいいことをやったってかたくななやり方で進められたのでは心が通じないではないか、こういうことで、ここで確かめ…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 激甚法はなかなか無理ではないか、局激は、これは地域的な問題でありますから、場所によっては取り上げるものも出てくるのではないだろうか、こういうことでございますから、期待をいたしておきたいと思います。そうしたこととあわせて天災融資法の、これは今月の末ということでございますから、それをめどとして、結論が出たところでひとつ早期に発動をしていただきたい、これをお願いをいたしておきたいと思います。すでに天災融資法を当て込んで、措置…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 それは非常にありがとうございます。ぜひひとつそういうことで御配慮をいただきたいと思います。 実は激特についてもう一本お願いしたい点があるのであります。 それはちょうど私の現住所でもあって、どうも手前みそで恐縮でありますが、しかし私も地域の代表で出ておって、天下国家のためにもやろう、こういうことで出てきておるわけでありまして、わが地元をないがしろにするわけにはまいりません。私の現住所から百メートルくらい離れたとこりに能代…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 前向きに検討してくださると言う。しかし、これの対応については地元の都合もいろいろあっておくれてきた経緯がある。それは私自身が一番よく承知しております。調査費をつける、事業費をつけると言えばまたそれに反対する者もいたことも事実であります。これはほかの地域にもあるいは間々そういうことがあろうかと思いますが、その点は私どもの地域においては深い反省をしながら、とにかく早くやっていただこう、こういうことで、当初私どもが考えたとお…

自由民主党1978/07/11

84衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○佐藤(隆)委員 非常に積極的な御答弁をいただきましたので、建設大臣もお聞きでございますから、ぜひいまの積極的な激特採択を示唆されたものと受けとめ、私はこの質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。