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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
1,343
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1994/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会40 件・40%
  • 国土交通委員会25 件・25%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 特殊法人等改革に関する特別委員会10 件・10%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,343 20 を表示
防衛庁教育訓練局長1994/11/08

131参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(佐藤謙君) ただいまお尋ねの件でございますが、政府専用機の機長資格を有しますパイロットの数は現在七名でございます。それから飛行時間でございますが、平均で七千八百時間となっておりまして、そのうちボーイング747-400型機の飛行時間につきましては平均で約八百時間、こういうふうになっております。

防衛庁教育訓練局長1994/10/27

131参議院 内閣委員会 第2号

○政府委員(佐藤謙君) 教育訓練関係、私の方から御説明をさせていただきます。 先ほど防衛局長から御説明がございましたように、教育訓練関係につきましては特科部隊の長射程射撃の一部中止ということを行っているわけですが、これをもう少し具体的に御説明させていただきますと、その中身は、一つは北海道所在の特科部隊、これを従来矢田別の演習場に転置して実施していた訓練を中止するということと、それからもう一つは、北海道以外の特科部隊を同演習場に転置して行…

防衛庁教育訓練局長1994/10/20

131衆議院 安全保障委員会 第1号

○佐藤(謙)政府委員 お答え申し上げます。 国際平和協力業務の実施につきましては、先生御案内のように、基本的には自衛隊がこれまで長年にわたって培ってまいりました技能であるとか経験であるとかあるいは組織的な機能を活用して行うわけでございますが、今お話ございましたように、その中には、我が国の防衛には見られない専門的な部分があることも事実でございます。したがいまして、私どもといたしましては、この国際平和協力業務を今後とも適切に実施していくため…

防衛庁教育訓練局長1994/09/06

130参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○説明員(佐藤謙君) 平成七年度の概算要求におきましては、対前年度の伸び率が〇・九%増というかつてないほど低いものになりましたために、戦車部隊の連隊規模での訓練を中止するとかあるいは護衛隊群の群訓練回数を削減せざるを得ないとか、こういう措置をとらざるを得なかったところでございます。 このような措置によりまして部隊の練度の維持に影響が生ずるおそれがございますが、私どもとしましては各種のきめ細かい工夫を講ずることによりまして部隊の練度にでき…

大蔵省理財局次長1993/05/26

126衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤説明員 お答えいたします。 フローベースで申し上げますと、平成五年度の財投計画及び国債の引き受け、財投計画が平成五年度は四十五兆七千七百六億円でございます。それから国債の引き受けが一兆円というのが当初計画でございますが、合わせて四十六兆七千七百六億円でございますが、このうち産業投資特別会計の分が五百七十七億円、それから資金運用部資金の分が三十七兆六千五百九十五億円でございまして、このうち郵便貯金の新規積み立て増分が十兆四千億円、厚…

大蔵省理財局次長1993/05/26

126衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤説明員 お答えいたします。手元に、財投に実際に運用されている額ベースでのストックベースの数字をちょっと持ち合わせておりませんもので、御参考までに資金運用部に現在預託されている金額、これをちょっと申し上げたいと思います。これも、私、手元で今直近の平成五年の四月末現在の数字を持っておりますので、それを申し上げます。 平成五年の四月末現在で資金運用部に預託されております預託金が三百一兆九千八百三十五億円でございます。このうち郵便貯金の分…

大蔵省理財局次長1993/05/26

126衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤説明員 お答えいたします。 今先生お話ございましたように、我が国の財政運営におきましては、租税等の無償資金を使ってやる分野と、それから財投を通じます、有償資金を通じて社会資本整備であるとか住宅対策あるいは中小企業対策、こういうものをやるところが非常に大きな役割を果たしているわけでございます。そういう中で、まさに郵貯は資金運用部の主要な原資になっているわけでございますし、それから、簡保資金につきましてはその一部が財投計画のもとで運用…

大蔵省理財局次長1993/05/26

126衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤説明員 まさに現在郵貯、簡保資金、それぞれ財投において重要な位置を占めているわけでございますけれども、これがなかった場合どうだということについて、いわば仮定の状況と申しましょうか、そういった仮定の想定に立った検討といいましょうか、それは現在のところやっていないところでございます。

大蔵省理財局次長1993/05/26

126衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤説明員 お答えいたします。 私どもの担当分野と少し食い違う部分もございますので、まことに不十分な答弁になって恐縮でございますけれども、確かに今先生おっしゃいましたように、六十二年度の簡保の利回りは六・六一、そのときの生保は七・五五、それから三年度が簡保は六・一二、生保が五・〇二、こういう数字と私どもも承知しております。 ただ、実際、簡保の運用利回りがどういうことでこういう結果になったかということにつきましても、そうつまびらかにお話…

大蔵省理財局次長1993/05/26

126衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤説明員 お答えいたします。 おおむねそういうことではないかなと私も思っております。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○佐藤(謙)委員 本日は、陳述者の皆様、どうも御苦労さまでございます。 私は、今までの議論を聞いていて、水田陳述者が先ほどから、政治改革がスキャンダル隠しに使われないようにと言われる、これはもう肝に銘じなければいけないと思うし、まさに政治改革のまだ第一歩、そのとば口でこんなにもたもたしていることに大変な焦りを感じている者であります。 一つは金がかかるということなんですけれども、私は県議会から参議院に出ました。私の選挙区は、有権者が五百五…

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○佐藤(謙)委員 ありがとうございました。

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 それでは質問させていただきます。 私、今度の連休にいろいろな有権者の方々とお目にかかることができました。しかし、十人が十人、政治改革はどうせできないんでしょうという返事が返ってきて、私は実は動転をしたのであります。私自身、政治改革特別委員会に所属をさしていただいていて、この熱気さえ国民に伝わればきっと政治改革はこの国会で実現できるという、そうした強い決意を持って臨んでいるわけでありますけれども、だけれども、月刊誌に強行…

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 大変うれしい、ありがたい言葉でございます。 我々はここで、今国会で何が何でも政治改革の実を上げなければいけないということで、退路をふさぐという言葉を我々は盛んに使ってまいりました。退路を断つ、退路をふさぐということは、中選挙区への後戻りの道をまず分断するということですけれども、これは同時に、あすがあるさという誘惑との戦いだろうと思うのですね。あすに寄りかからないということだと思います。今しかないという認識を共有すること…

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 今佐藤議員のおっしゃるとおりであると思いますが、次に、継続審議にしようという、そういう考え方を持つ方がおられるやに聞いておりますけれども、私は、せっかくここまで高まった議論を継続審議にするということは、これはもう臨時国会冒頭解散が見えてくるような気がいたします。継続審議を口実に、今口実になるであろういろんな問題が用意されていて、そのうちの一つが、例えば参議院、衆議院のセット改革論だろうと思います。 これは既にかつて言い…

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 タイムリミットについては。

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 次に、参考のために法制局にお聞きをしたいと思うのですけれども、これから合意のための努力を一生懸命やっていかなければいけない。私は今ここで連用制をすぐ支持するという立場にあるものではありませんが、もしも連用制というものが合意されてそれを法案化するとするならば、作業にどのくらい時間がかかるのだろうか。そのことについて、二つの議員立法で大変苦労されました法制局、まことに申しわけないのですけれども、ちょっとその辺のことについて…

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 もう少し具体的に日数を伺いたかったのですが、それでは次に移らせていただきます。 今大体、今度の公聴会で百六時間に及ぶ、そうした審議が続いたわけでございますけれども、これからの委員会の運営について、非常に白熱した、そしてその中でも信頼関係を先ほどから申し上げたように高めていく委員会運営ができているわけでございまして、私は委員長に大変敬意を表するところでございます。と同時に、それぞれの理事の皆さん方の大変御努力もあったのだ…

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 ありがとうございます。 次に、ちょっと並立制について御質問を一つ申し上げたいと思いますが、今は亡き並立制、政治改革並立制、先ほど佐藤観樹先生も並立制はもう論外だというふうに言われましたけれども、私はここでまた合意案として並立制を主張するつもりはございませんけれども、既に廃案になって死んだものを呼び戻すなという声があって、それに対して私は、ただただ涙なくしては語れないというか、おととしの政治改革関連三法案が廃案になったと…

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○佐藤(謙)委員 今、佐藤観樹先生の答弁を伺いまして私ちょっとおかしいなと思うのは、これは社会党の癖なんでしょうかね、いつも会期末に法案を出す癖をお持ちのようなんですよね。おととしも十月四日に臨時国会が閉会されたわけですけれども、その直前の九月の二十七日に例えば社会党は政治資金規正法の一部を改正する法律案を出しているわけですね。それから、九月の三十日に野党四党で政治倫理法案ですとか、国会法の一部を改正する法律案なんかも出しているわけです…