佐藤謙一郎
会議録に記録された「佐藤謙一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 650 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 国土交通委員会25 件・25%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 特殊法人等改革に関する特別委員会10 件・10%
- 農林水産委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 650 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○佐藤(謙)委員 終わります。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて、五島正規君の質疑は終了いたしました。 次に、河上賀雄君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて河上寛雄君の質疑は終了いたしました。 次に、田中昭一君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて江田五月君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、総理府所管中環境庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 次に、農林水産省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。真鍋光広君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて真鍋光広君の質疑は終了いたしました。 次に、北沢清功君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて北沢清功君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、輿石東君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて谷村啓介君の質疑は終了いたしました。 次に、小川信君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○佐藤(謙)主査代理 これにて小川信君の質疑は終了いたしました。 次に、藤原房雄君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○佐藤(謙)主査代理 これにて吉井光照君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○佐藤(謙)主査代理 これにて石田祝稔君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○佐藤(謙)主査代理 これにて小平忠正君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○佐藤(謙)主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、森本晃司君。
第120回 衆議院 商工委員会 第12号
○佐藤(謙)委員長代理 森本晃司君。
第120回 衆議院 商工委員会 第9号
○佐藤(謙)委員長代理 大畠章宏君。
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤(謙)委員 それではトップバッターということで、きょうは二点について愛知大臣並びに政府委員の皆様方に質問をさせていただきます。 まず第一点は、今回の湾岸戦争というものを環境破壊の観点からとらえてみたいと思っております。 出だしに、ちょっと関係ないことからお話ししますと、私は、県会議員の時代にこういう陳情を受けました。 交通事故がどうも頻繁に起こりそうなので、この道路に信号機や横断歩道をつけてくれ、ところがなかなか当局はつけてくれな…
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤(謙)委員 どうもありがとうございます。 原油流出ということではなくて、そういう事象ではなくて、戦争自体が環境破壊だというところから、より一歩進んだこれからの対応を御期待を申し上げたいと思います。 次に、湾岸戦争に伴う環境破壊への具体的な対応についてお話をいただきたいと思いますが、現に武力による紛争が続いている状況下では、原油流出等による環境への影響の実情把握というのは難しいことは私どももわかっているつもりでございます。 しかしな…
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤(謙)委員 今私は、戦争は最大の環境破壊だと申し上げましたが、実は私自身は、環境破壊自身が宣戦布告なき戦争であるという認識を持っております。全世界でこうした声なき戦争が、これが意図的であるとないとにかかわらず始まり、広がっているのではないか。世界に垣根や天井がない以上、そして環境問題に、加害者と被害者が異なっているという一つの大きな特徴がある以上、あらゆる環境破壊がもはや対岸の火事ではないだろう。地球の裏側の出来事でも、直接大気や…
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○佐藤(謙)委員 大変心強いお話をいただきまして、国際通の愛知大臣に期待するところ大でございますので、大いに頑張ってください。 次に、最後の質問ですけれども、論点を変えて、地球環境における南北問題についてちょっと取り上げてみたいと思います。 私は、幸運なことに、昨年の八月、当委員会の海外視察団の一員としてソビエト、ケニア、タイ、中国など、多くの国々を回ってまいることができました。特に、私は中国で極めて印象的な話を耳にしました。それは、中…