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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
650 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
1991/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会40 件・40%
  • 国土交通委員会25 件・25%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 特殊法人等改革に関する特別委員会10 件・10%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 650 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

650 件中 10 件を表示
自由民主党1991/02/22

第120回 衆議院 環境委員会 第3号

○佐藤(謙)委員 どうもありがとうございました。 きょうは、大臣、この後予算委員会ということで、少し早目に切り上げさせていただきます。 今、問題意識を伺ったわけですけれども、大変深いところで環境というものを考えていただいている。私ども、大変心強く思いましたし、これからこの実現のために環境委員会一丸となって世界のために頑張ってまいりたいと思っております。大臣、どうかひとつこれからも頑張っていただきたいと思います。 これで質問を終わります。

自由民主党1991/02/22

第120回 衆議院 商工委員会 第5号

○佐藤(謙)委員長代理 伊藤英成君。

自由民主党1991/02/20

第120回 衆議院 商工委員会 第4号

○佐藤(謙)委員長代理 川端達夫君。

自由民主党1990/06/19

第118回 衆議院 環境委員会 第7号

○佐藤(謙)委員 お許しをいただきましたので、今回環境教育と生活者というようなテーマで質問させていただきたいと思います。前段、多分に抽象論になるおそれがありますので、あるいは、長官を初め皆様方にはお答えづらい点もあろうかと思いますが、ひとつよろしくお願いいたします。 最初に、私は環境問題に地方議員から携わってまいりましたけれども、その原点は、私が今から数年前に車を運転していたときに、中央分離帯あるいは街路樹、木が実に生き生きと生い茂って…

自由民主党1990/06/19

第118回 衆議院 環境委員会 第7号

○佐藤(謙)委員 どうもありがとうございました。今お答えの中に生活者という言葉があったわけですけれども、各省庁、現業官庁はどちらかというと生産者側あるいは供給者側に立った物の見方からスタートせざるを得ない、それに対して、生活者の立場に立っていろいろと問題を提起し、問題を処理していけるのは、まさに調整官庁である環境庁以外にはないのではないかと私は考えているわけでございます。 特にこの次には、生活者というものは一体何なんだろうか、どういう立…

自由民主党1990/06/19

第118回 衆議院 環境委員会 第7号

○佐藤(謙)委員 生活者という言葉が、どちらかというと政治家のスローガンですとか多分に情緒的なところから使われてくる、あるいはその意味や概念というものをはっきりとしないままに使われてきてしまっているというのは非常に残念なことなんですけれども、我々が考えている生活者というのは、生産者に対置した生活者、つまり、私はきょう国会にこうやって来ておりますけれども、ここに来てこういう仕事をしている私は生産者の立場ですが、うちに帰ると、私の同じ体が生…

自由民主党1990/06/19

第118回 衆議院 環境委員会 第7号

○佐藤(謙)委員 三百団体、七百件、具体的な内容についてはまたいろいろと教えていただきながら、私もずっとそれを見守っていきたいと思います。 どうも私がつき合っている市民団体、いろいろと話をすればするほどそうした立ち上がり、何かきっかけを持ってこれからやっていこうとするときの援助、これは援助という言葉が適当かどうかはわからないわけですけれども、例えばベンチャービジネスをやろうとする人のために、そういう企業のためにスタートアップビルというよ…

自由民主党1990/06/19

第118回 衆議院 環境委員会 第7号

○佐藤(謙)委員 どうもありがとうございました。そうしたことで、環境教育の重要性というものを我々はひとしく認識するわけでありますけれども、次に文部省の方にお聞きしたいと思うのです。 環境行政というのは行政の分化化、すなわち縦割り行政から横割り行政、各省庁のつながりというものが大変大事だろうと私は思います。例えば、ある県で町づくりの福祉指針というものができた、さあと喜んで都市部という部に行きましたらほとんどそれがまだ手に入っていない、福祉…

自由民主党1990/06/19

第118回 衆議院 環境委員会 第7号

○佐藤(謙)委員 どうもありがとうございました。これからも積極的なお取り組みを文部省にもお願いしたいと思います。 最後に、私がそうした環境教育を勉強した中で、今の日本に環境教育というものを抜本的に定着させていくために、アメリカで環境教育法というのがあったように聞いております。現在では廃止になりましたけれども、その精神は今でも引き継がれて、民間や地域レベルでこうした環境教育がいろいろな形で生き、育ち、立ち上がっておるというふうに聞いており…

自由民主党1990/06/19

第118回 衆議院 環境委員会 第7号

○佐藤(謙)委員 愛情あふれるお話でございましたので、私も一生かけて環境行政のために頑張っていきたいと思います。どうもありがとうございました。