佐藤觀次郎
会議録に記録された「佐藤觀次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,489 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会60 件・60%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
- 産業公害対策特別委員会20 件・20%
※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 地方行政委員会文教委員会連合審査会 第1号
○佐藤委員長 次に野原覺君。
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。ただいま地方行政委員会において審議中の地方財政再建促進特別措置法案、地方自治法の一部を改正する法律案、地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案は、当委員会とも重要な関係がありますので、当委員会におきましては、地方行政委員会に連合審査会の申し入れをしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 次に、日本学校給食会法案を議題といたします。三宅正一君より発言を求められております。この際これを許します。三宅正一君。
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 お諮りいたします。ただいまの三宅正一君の発言は、日本学校給食法案に関連して、学校給食並に酪農振興に関して決議されたい旨の動議であります。三宅正一君の動議の通り決議するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。なお、本決議の取扱いに関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 この際お諮りいたします。学校教育に関する件につき、京都大学事件に関して、参考人を招致いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 文教委員会 第27号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。なお日時は来る二十六日午前十時といたしたいと存じます。御了承を願います。 本日はこれにて散会し、次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十時散会
第22回 衆議院 文教委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○佐藤委員長 これより文教委員会、農林水産委員会連合審査会を開きます。 日本学校給食会法案を議題とし、審査に入ります。質疑は通告順にこれを行います。井出一太郎君。
第22回 衆議院 文教委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○佐藤委員長 淡谷悠藏君。
第22回 衆議院 文教委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○佐藤委員長 ちょっと淡谷君に申し上げますが、文部大臣は十二時二十分にビルマの首相との午餐会に出席されるそうでございますから、大臣の質問がありましたら先にお願いいたします。
第22回 衆議院 文教委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○佐藤委員長 三宅正一君。
第22回 衆議院 文教委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○佐藤委員長 ほかに御質問がなければ本日はこれにて散会いたします。 午後十二時五十九分散会
第22回 衆議院 本会議 第42号
○佐藤觀次郎君 ただいま上程になりました博物館法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審議の過程及びその結果を御報告申し上げます。 本法律案は内閣の提出でありまして、その提出理由は、博物館法が去る昭和二十六年十二月に制定されたのを契機として、博物館の建設と内容の整備は著しく促進され、特に専門職員である学芸員の資格を定めたことによって、従来欠けていた博物館の教育活動が充実されるとともに、博物館資料の活用によって国民の実生活…
第22回 衆議院 文教委員会 第26号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。理事三宅正一君が去る十四日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。理事の選挙は、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 文教委員会 第26号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって委員長より、小牧次生君を理事に指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 文教委員会 第26号
○佐藤委員長 次に博物館法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案について御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 文教委員会 第26号
○佐藤委員長 他に質疑がなければ、本案に対する質疑はこれにて終了したいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 文教委員会 第26号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 それではこれより本案に対する討論に入るわけでありますが、討論はありませんか。 〔「ありません」「なし」と呼ぶ者あり〕