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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 これより学校教育に関する件に関連して京都大学事件につき、参考人の方々よりそれぞれの立場からこの事件に対する御意見を聴取することにいたします。 なお念のため参考人の方に申し上げますが、衆議院規則の定めるところにより、参考人の方々が発言しようとするときは、必ず委員長の許可を受けていただきたい。また委員は参考人に対して質疑をすることができますが、参考人の方々は委員に質疑することができないことになっておりますから、あらかじめ御承知…

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 高橋君、十分か十五分ということになっております。あと質疑がありますので、焦点だけやって下さい。

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 ただいま高橋参考人の発言がありましたので、質疑を許します。辻原弘市君。

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 今町原君から休憩の動議が出ていますが、(「動議じゃない、委員長の所見だ」と呼ぶ者あり)委員長は、実はこの部屋が逓信委員会で一時から使うことになっておって、今待っておられるわけで、実は参考人の話を簡単に終って打ち切りたいと思っております。いろいろ質疑があればまた皆様方に御相談の上においてやりたいと思います。

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 実は滝川総長の方から手紙が参りまして、本日は肋骨が痛むので、どうしても出席ができないからということで、京都大学医学部の付属病院の主治医の近藤さんの診断書がきておるわけでございまして、はなはだ残念でございますけれども、そういう経過になったわけでございます。そこで今野原君から議事を続けてくれという御意見がありましたが、もうわずかの時間でございますから、私は委員長報告をしなければなりませんので、委員長を辻原君にかわっていただきま…

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 この部屋で逓信委員会が一時から開かれますので、もう向うで待っておられます。野原君、時間でありますから加賀田君に譲っていただきたいと思います。一つ御了承願います。加賀田進君。

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 ちょっと加賀田君に申し上げますが、理事会で、両者を尋問的に聞くことは絶対にやめるということになっておりますから、そういう尋問的な質問はしないようにして下さい。

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 米田君。

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 ちょっと委員長より井上参考人にお願いしたいのですが、いろいろ世間ではうわさもあるし、それから滝川総長じかから言葉を聞かなければどうも判断がつかないというような事件がありまして、わざわざ総長をお呼びしたのですが、病気のために出られないということでまことに残念でありますが、どうもわれわれが外部の新聞記者なんかに聞きますと、総長は日本の学生が乱暴をしたということをシンガポールやアテネの会議で言われたということを友人から聞いたので…

日本社会党(左)1955/07/26

第22回 衆議院 文教委員会 第29号

○佐藤委員長 滝川教授は昔滝川事件を起した人であります。今はそのときの文部大臣が総理大臣になっているような次第でありますから、今昔の感にたえないわけであります。どうかそういう点も十分お認め願って、将来学生のためにもぜひ一つ寛大の処置を考えていただきたいということをお願い申し上げておきます。 なお参考人の方々には非常に暑さの折からわざわざ遠いところからおいでになり、しかも長時間非常に貴重な御意見をお述べいただきまして、厚くお礼を申し上げま…

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 本会議 第45号

○佐藤觀次郎君 ただいま上程になりました公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法案につきまして、文教委員会における審議の過程及びその結果を御報告申し上げます。 本法律案は内閣の提出でありまして、その重要点を簡単に申し上げますと、第一は、公立小学校における不正常授業の解消を促進するため、公立小学校の校舎の建築に要する経費について国が補助を行うものとし、その国庫補助の対象となる不正常授業を二部授業等に定義して、その詳細を政令で規定しようとして…

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、理事の補欠選挙を行います。理事小牧次生君、去る十八日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。理事の選挙は、先例によりまして、その手続きを省略し、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。それでは小牧次生君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 この際、私立学校教職員共済組合法の一部を改正する法律案を議題といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、赤城宗徳君外三名提出の、私立学校教職員共済組合法の一部を改正する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。赤城宗徳君。

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 本案に対する質疑はあとにしたいと存じます。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 次に公立学校不正常授業解消促進臨時措置法案を議題とし、質疑を行います。竹尾弌君。

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 野原覺君。

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 永山忠則君。

日本社会党(左)1955/07/22

第22回 衆議院 文教委員会 第28号

○佐藤委員長 山崎始男君。