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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 本会議 第37号

○佐藤觀次郎君 ただいま上程になりました昭和二十七年九月三十日以前に給与事由の生じた旧財団法人私学恩給財団の年金の特別措置に関する法律案及び教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすごとに関する法律案につきまして、文教委員会における審議の過程及びその結果を御報告申し上げます。 まず、昭和二十七年九月三十日以前に給与事由の生じた旧財団法人私学恩給財団の年金の特…

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律案(赤城宗徳君提出)、日本学校給食会法案、危険校舎改築促進臨時措置法の一部を改正する法律案、公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法案、博物館法の一部を改正する法律案、学校教育及び社会教育に関する件を一括議題とし、質疑を行います。山崎始男君。

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 今呼んでおりますから、大臣の方を一つ……。

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 法案の都合上、ちょっとこの際休憩して理事会を開きたいと思いますので、暫時休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 ————◇————— 午前十一時三十三分開議

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律案(赤城宗徳君提出)を議題といたします。まず本案に対し、国会法御五十七条三の規定により、内閣より意見を聴取いたします。松村文部大臣。

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 次に本案に対する質疑に入ります。永山忠則君。

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。この際お諮りいたします。本案に対する討論を省略するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 御異議ないと認めます。よって討論は省略されました。 これより採決をいたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 起立総員、よって原案の通り可決いたしました。(拍手) なお本案決議に伴う委員会の報告書の提出等については、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 異議なしと認めます。よってさように取り扱うに決しました。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 引き続き学校教育、社会教育に関する件及び日本学校給食会法案外三案に対する質疑に入ります。山崎始男君。

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 並木君に関連質問を許します。簡単に願います。

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 河野正君。

日本社会党(左)1955/07/05

第22回 衆議院 文教委員会 第23号

○佐藤委員長 なお質疑の通告が三人ほどございますが、本日はこれにて散会し、次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時十八分散会

日本社会党(左)1955/07/04

第22回 衆議院 文教委員会 第22号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 社会教育に関する件を議題といたします。 まず参考人の指名についてお諮りいたします。今日出海君、川上行蔵君、春日由三君、池田義信君、森山淑子君、西山都留子君、以上の六名の方を参考人として指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/04

第22回 衆議院 文教委員会 第22号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 この際委員長 より一言ごあいさつ申し上げます。参考人の方には、御多忙中わざわざ当委員会のために御出席をいただき厚く御礼申し上げます。 さて教育を受けつつある学生生徒の文化面への進出、並びに映画、放送等が社会教育に及ぼす影響、また最近におきましては、放送協会と映画関係者との間に起りました問題等につきましては、当委員会におきましては非常な関心を寄せているところであります。 本日は、国会の文…

日本社会党(左)1955/07/04

第22回 衆議院 文教委員会 第22号

○佐藤委員長 質疑はあとにいたしまして、放送局の春日由三君にお願いいたします。

日本社会党(左)1955/07/04

第22回 衆議院 文教委員会 第22号

○佐藤委員長 次に、参考人西山都留子君にお願いいたします。

日本社会党(左)1955/07/04

第22回 衆議院 文教委員会 第22号

○佐藤委員長 次に参考人として古垣鉄郎氏のかわりに来られました日本放送協会教育部長の川上行蔵君。

日本社会党(左)1955/07/04

第22回 衆議院 文教委員会 第22号

○佐藤委員長 参考人森山淑子君。