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自由民主党衆議院
総発言数
612 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

612 件中 20 件を表示
自由民主党郵政政務次官1960/05/17

第34回 参議院 内閣委員会 第27号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 承知いたしました。

自由民主党郵政政務次官1960/05/11

第34回 参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 日本電信電話公社経営委員会委員大和田悌二及び中山素平の両君は、四月三十日任期満了となりましたが、両君を再任いたしたいので、日本電信電話公社法第十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも広い学識と豊富な経験を有するものでありますので、日本電信電話公社経営委員会委員して適任であると存じます。 何とぞ慎重御…

自由民主党郵政政務次官1960/05/11

第34回 参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 電波監理審議会委員秋山龍及び丹羽保次郎の両君は、四月二十四日任期満了となりましたが、両君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規庁により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知、願いたいと存じますが、いずれも公共の福祉に関し、公正に判断することができ、広い経験と豊富な知識を有するものでありますので、電波管理審議会委員として適任であると存じま…

自由民主党郵政政務次官1960/05/11

第34回 参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 実は、いま少し早く皆さんの御了解を求めるべきでございましたが、御承知のごとく、飛び石連休とでも申しますか、そういう関係がありまして、委員各位の方々にお目にかかる機会も得ず、特にお願いいたしたいことは、日本放送協会が静岡、松山及び小倉のテレビジョンの再免許をいたさなければ、有効期間がちょうど切れるのでありまして、実は、率直に申し上げますと、お願いいたしますことは、審議会委員の中で特に丹羽先生は技術担当の委員でご…

自由民主党郵政政務次官1960/05/11

第34回 参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 四月二十四日でございます。

自由民主党郵政政務次官1960/05/11

第34回 参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 非常に手落ちのあったことに対しましては申しわけないと思います。今後は十分注意して、皆さんに御了解を求めるようにいたしますから、ぜひ今回の手落ちのあったことはお許し願いたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○佐藤(虎)政府委員 だいぶおかしりを受けたのでございますが、率直に申し上げますと、監督指導的立場におりまする郵政省当局の私どもといたしましても、私どもの政治の貧困がかようになったということも一応考えられます。今後は十分、おしかりを受けないように指導鞭撻して、御期待に沿うようにいたしたいと思っております。

自由民主党郵政政務次官1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○佐藤(虎)政府委員 今後はおしかりを受けないようにいたしたいと思いますから、さよう御了承願いたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○佐藤(虎)政府委員 森本先生から非常に御鞭撻の御意見がある通り、私自体も監督的立場において、また指導しなければならない立場におる郵政省といたしましても——私自体が皆さんから、電話の架設に対して、陳情を毎日四、五件ずつ受けておるような次第です。そこで特に電電公社に向かって、急速にやっていただきたいということを申しております。そこで、私の考えておることも森本生先の考えておられることも同一であろうと思っておるのでありますが、大体私は、今日ケ…

自由民主党郵政政務次官1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○佐藤(虎)政府委員 参議院におきましても、非常に慎重に御審議賜わっておったのです。補佐的立場にある私の力の及ばざるところも多々あったように思われます。あまりに緊張し、かつ参議院の皆さんが御熱心に慎重に御審議をやっていただかれたために、こういう工合におくれたのではないかというようにも考えておりますが、いずれにいたしましても、補佐しなければならない私の力の及ばざるところも多々あったことをお許しを願いたい、かつ御推察も願いたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1960/03/29

第34回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 実は私、本問題について、土曜日に伺っておったのですが、目下外務省と郵政省の方との合意書に対します意見の食い違いもあるようでありまして、事実は、目下交渉の段階であります。私どもの持っている資料と申しますか、意見の方が妥当であり、また外務省の意見の方が妥当であるかということについては、現在交渉の段階であるというふうに私は聞き及んでおるのでございます。

自由民主党郵政政務次官1960/03/29

第34回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(佐藤虎次郎君) これは合意書に対しまする一本化するためには、たとえて言うと、条約、行政協定、合意書と、三段階になっているようであります。これを統一していきたいというので、郵政省の意見も取り入れてもらいたいというのが、今の段階で、いるように私は聞き及んでいるのであります。

自由民主党郵政政務次官1960/03/29

第34回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私の聞き及んでいるのでは、条約、行政協定、合意書というものを、政府部内において、すべての統一をとらなければならぬ、それには郵政省の持っているところの意見も取り入れてもらいたいというような私は解釈をしております。

自由民主党郵政政務次官1960/03/29

第34回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私は、外務省との折衝の段階におけるものは、手続上の問題と解釈しております。

自由民主党郵政政務次官1960/03/29

第34回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私は、そういう技術的の問題、法案、条約問題について、とかくの意見をお互いが、人間である以上は持っているものはあるでしょう、けれども、それは、一応政府部内として、統一とったことに手続法をやりたいということが、現在の私ども考えていることであります。

自由民主党郵政政務次官1960/03/17

第34回 参議院 逓信委員会 第7号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 団体交渉で決定すべき問題だろう、こういう御意見でありますが、その意見は私個人からいわしむるならば、意見を尊重しなければならぬとは思いますが、現段階においては、三公社の退職法とか何とかいうような法律があるようであります。それを適用して現在行なっておるようでありますが、今後それをいかにすべきかということは大いに検討する余地があると思います。このように考えております。

自由民主党郵政政務次官1960/03/17

第34回 参議院 逓信委員会 第7号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私個人的に考えるならばそういう方法を用いたいと思いますが、現段階においては、退職法というものがあるように聞いておるのです。それを現在適用しておるようでありますから、これをいかに是正していくかということは大いに今後皆さんの意見も尊重して、その改正の点ありとするならば改正もしなければなりますまい、このように考えておる次第であります。

自由民主党郵政政務次官1960/03/17

第34回 参議院 逓信委員会 第7号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 三公社共通の問題でありますから、今直ちに快諾の答弁せよと、こうおっしゃられても、私どもの所管関係の電電公社の問題のみでなくして、三公社共通の問題でありますから、一応検討の時間も与えていただきたいと、かように思うわけであります。

自由民主党郵政政務次官1960/03/17

第34回 参議院 逓信委員会 第7号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私は、現在公社法というものが制定されている以上は、電電公社に対して私自体親心をもって御希望にかなうようにしたいという希望は持っておりますが、公社法というものが制定されておる以上は、一応検討の時間だけは与えていただかないと、私だけオーケーと言っても、法律の改正になって、それで私のみがとらわれるような結果になると責任上私も困りますので、検討の時間だけを与えていただきたいと、こう思うのです。

自由民主党郵政政務次官1960/03/17

第34回 参議院 逓信委員会 第7号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 三公社共通でこの公社法というものを改定していくということにつき、それは私ども三公社と、あるいは政府当局同士で相談をして、大いに検討の余地があると、私はこう考えております。今日、公共企業体である公社、これらのものを鈴木委員の言われるように満たしてやりたいという親心はいかに持っておりましても、電電公社のみだけがそういうことをなし得るということは、今日の段階ではでき得ないじゃないか。そこで、ただいま重ねてお願いする…